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アリアがキンジの部屋まで乗り込んできた。
アリアは「自分のパートナーになれ」とキンジに迫るが、そもそも武偵を辞めるつもりだったキンジはそれを断る。
しかしアリアはキンジの話を聞き入れず、承諾するまでキンジの部屋に居座るとまで言い出す。
アリアがどうしてそこまで自分と組みたがるのかがわからず、キンジは戸惑う。