1. ベイスターズの親会社TBS(東京放送)のこと。
    2002年に親会社がマルハからTBSに移行。
    なので、愛の感じられない報道をすると一部のファンから「どうせ継母だし…」などと言われてしまうこともある。
    2005年頃からは親の愛があふれていている感が漂いつつある。
    ドラマの小物にベイスターズグッズが配置されたり石橋貴明をEAに迎えたり、みのもんたの朝ズバッ!の番組内で週間M(みの)VPとして選手を表彰などなど・・・。
    なんとか新規ファンを開拓しようと試みているが、効果があがっているのかは定かではない。

    顔文字はJ( t'b`s)し
    ツンデレ・・・のはずだが暴言を吐いているイメージが強い。

    楽天とTBS株の買収を巡って争っている。
    不祥事が他と比べて多いが「また親か。」「親にはよくある事」等と反応されている。
    なお、TBSラジオは親ラジオ・親ラジとも呼ばれるが、TBSの100%子会社なのでベイスターズとは義兄弟の関係。
    最近ではテレビ東京やフジテレビの方がベイスターズをクローズアップして報道してくれることが多い為、
    それらの局のことを「真の親」「義親」と呼ぶこともある。

    2009年4月より認定放送持ち株会社への移行することが決まり、親会社はTBSから東京放送ホールディングスへと変わる。
    横浜の親会社変更を承認=オリックス二軍は「バファローズ」−プロ野球実行委
    これによりTBSテレビはベイスターズと同じく東京放送ホールディングスの子会社となるため「兄貴」「兄」(or「姉」または従来通りの「親」)など言われたりしている。

    また今回の持ち株会社化によって楽天のTBS経営掌握が困難になったらしい。
    TBS持ち株会社化承認 楽天の経営掌握、困難に
    1つの株主が議決権を33%までしか保有できない出資制限があり、筆頭株主の楽天が単独でTBSの経営支配権を握る可能性はなくなった。
    

  2. ベイスターズの株主であるTBS(東京放送)・BS-TBS・ニッポン放送のこと。
    ただしBS-TBS・ニッポン放送は最近影が薄い。