火Sorcerer


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火皿をやっていて迷うであろうのがサブスキル。
4つの選択肢があるわけですがどれも個性的です、自分のプレイスタイルにあったものを取りましょう。

サブスキル -フリージングウェイブ
スキル調整前まで一番多かったであろうサブスキル。
これがあると氷像になった時に心強い、最近ではウェイブ持ちもめっきり減り、
ウェイブ警戒する片手は徐々に減少していってるので防衛成功率は高いままかもしらん。
これがあると1デットは減る。

サブスキル -アイスジャベリン
氷のB級魔法、判定の発生が遅いのが難点だが当ててしまえばもう君のヘル追撃は決まったようなもの。
ウェイブほどではないものの氷像時にあると防衛にも使える。
自分の攻撃用だけでなく味方の攻撃支援にも使えてしまう。
攻撃・防御・支援と色々使えちゃう美味しいサブスキル。

サブスキル -ライトニングスピア
雷のB級魔法、完全に攻撃型のサブスキル。
判定の発生やディレイが極めて優秀、特殊効果こそないがそれを忘れさせるほど高性能。
このスキルを使うのは中世ヨーロッパの戦場にアサルトライフルを持ち込むようなもの。
射程に応じてファイアと使い分けると中距離で無双できる。
ただし氷像時の防衛能力は皆無、凍らされて敵片手が近付いてきたら最後っ屁でヘルをぶつけてやりましょう。

サブスキル -サンダーボルト
火皿のサブスキルの中で最も取られてないであろうスキル、強いて分類するなら支援型のサブスキル。
逃げる敵をこちら側へ引き寄せたり、スタンや凍結で動けない味方のヘルプなどに使うのがメインとなるだろう。
自身の防衛にも使えないことはないが有効度はジャベと同程度。
これを取ると崖を挟んだ高低差無視スキル合戦で優位に立てるというちょっと嬉しい効果付き。
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