カメラ板


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カメラ板


  • 写真撮影板の双子の弟。
  • 写真撮影板の隣りのクラス。
  • 写真撮影板と外見がそっくり。
    • 見分けが付かないくらい似てるなら間違って話しかけたりとか弟が女向けゲをからかったりするイベントに期待w
    • お互いに無いものを持っているっていうと切ない話にも出来そうだなぁ・・。

  • 体育の授業は合同なので見分けがつかない。
  • 行事の時にクラスを引っ張るタイプで次期生徒会長候補。
  • たまに突っ走りやすく、写真撮影板がいつもストッパー役。

  • 写真撮影板とは違って人物を対象とした写真が得意だが、美しい風景写真を撮れる写真撮影板に憧れている。

  • アルバイトでカメラマンのアシスタントをしている。

  • 女向けゲーの魅力と運の良さが高いと、読者モデルのバイトで出会うことが出来る。



(双子ネタ)
写真撮影板とカメラ板から…


イベント名
【…このまま…】

休日に、カメラ板と一緒に写真撮影板の作品が展示されてる
ギャラリーへお出かけ。

女向け「うわぁ…」
カメラ「…やっぱ兄さんの風景写真は…すげー…」
写真撮影「あっ、来てくれたんだね、二人とも」
女向け「もちろん。…でも、
一番来たがってたのは…」
カメラ板「(な、何言い出すんだよ女向けゲー!)
に、兄さんも一緒に見て回ろうぜ?」
女向け「(やだカメラ板くん照れてるww)
写真撮影板くんは、向こうのホール見た?」
写真撮影「ううん、まだだよ。
…確か…カメラ板の作品もあった気が…。」
女向け「え~!カメラ板くんも
出品してたんだ…」
カメラ板「兄さんっ~。ああもう…。
まっいっか。みんなで見に行こうぜ!」

カメラ板の作品の前。

女向け「…これ…、キャンプの時だね」
写真撮影「…みんな良い表情してるね…。
やっぱりカメラ板だ…。」
カメラ板「何ひとごとみたいに言ってんだよ。
兄さんが一番良い顔してるじゃん」
写真撮影「そんなこと無いって。」
カメラ板「いーや、ある。やっぱり女向け…」

写真撮影「…さりげなく女向けゲーにピン…」
カメラ板「に、に、兄さんっ!」

女向け「(やっぱり二人は仲いいよなぁ…)
ねえ二人ともっ、お腹空かない?
ご飯食べに行こうよ」
写真撮影「そうだね。
ラウンジのカフェがお勧めみたいだよ。」
カメラ「そーいや喉も渇いたし。」

 さっきの写真について選択肢発生

 1.写真撮影板に話を聞く
 2.カメラ板に話を聞く


この選択によってEDフラグ。

写真撮影板、カメラ板それぞれの親密度を
均等に上げると発生。




 【狂想曲】

放課後の写真部の部室で写真撮影板と
カメラ板が現像している。


カメラ「…兄さん…」
写真撮影「ん?どうしたのカメラ板。」
カメラ「…俺さ……、女向けゲーの事……」
写真撮影「あっ!カメラ板、そっちのはまだだよ!」
カメラ「へ?…げっ。あぶねえ。」
写真撮影「ふう。じゃあ、僕は写真整理してるか」
カメラ「ってまてよ、兄さん。話し反らすなよ。」
写真撮影「っ、べ、別にそらしてな」
カメラ「じゃあ、なんで俺の方向いてくんねーんだよ。」

ダンッと、カメラ板、写真撮影板を
壁に向かって突き飛ばしてしまう。

写真撮影「か、カメラ板っ…」
カメラ「俺、俺…女向けゲーのこと、多分…好きになってると思う。
兄さんも、女向けゲーのこと…好きになってるの知ってる…」
写真撮影「カメラ…板…」

突然、部室のドアが開き。

女向け「あれ~?二人ともまだ残ってたの?」
写真撮影・カメラ「女向けゲー(さん)!」
女向け「あと10分で最終下校時刻になっちゃうよ?」
カメラ「マジで?いそがねーと。女向けゲー、サンキュ!」
女向け「部活日誌は明日の朝一の提出で良いってさ。それじゃ、お先に。また明日!」
カメラ「おー、またな。」
写真撮影「…………」
女向け「(あれ?写真撮影板くん?)じゃあね」
女向けゲーがかえり、再び静かになる部室。

写真撮影「………。」
カメラ「………兄さん…」
写真撮影「……まさか、弟と同じ人を好きになるとは
思ってなかったよ…」
カメラ「…俺も…」
写真撮影「さすがに、好みまで似なくても良かったのにね…」
カメラ「どうして俺達、
同じ人を好きになっちゃったんだろう…」



帰宅後、写真撮影板の親密度が
カメラ板より高いと選択肢発生。




様子がおかしかった写真撮影板に
電話をかけますか?

 1.電話をする
 2.メールをする
 3.電話をしない

スチル「対峙」



写真撮影板とカメラ板バレンタインイベ。

昼休み

写真撮影「カメラ板!ちょうど良いところに。」

カメラ「あれ、兄さん。俺に何か用?」
写真撮影「…地理の資料集持ってない?
     家に忘れたみたいで見つからないんだ。」
カメラ「珍しいね、兄さんでも忘れる事あるんだ。」
写真撮影「…たまたまだって。」
カメラ「あ!俺分かった!女向けゲーが誰にチョコあげるか気になってるんだろー」
写真撮影「そ、そんなこと無いって、カメラ板」
カメラ「…挙動不審だぞ。兄さん。」
写真撮影「か、カメラ板!からかうなよ!」

女向けゲー「あーっ!二人ともこんな所にいたんだ。探しちゃったよ」
写真撮影・カメラ「「どうした(の)女向けゲー(さん)?」」
女向けゲー「こんな時でもハモってる…じゃなくて。
      えっと、はい。こっちは写真撮影板くんの。これがカメラ板くんの分。」
カメラ「女向けゲー、これって…」
女向けゲー「バレンタインだから、普段お世話になってる人に配ってるんだ。
      あ、でも二人とも朝から結構貰ってたから迷惑だった?」
カメラ「そんなこと絶対ねーって!すっげー嬉しいし。」
女向けゲー「本当?」
カメラ「嘘ついてどうするんだよ。それに、
    に、兄さんが一番欲しがってたのは女向k」
写真撮影「カメラ板っ!余計なこと言うのは、この口かな?」
カメラ板「い、いひゃっ。に、にいひゃんやへっ」

女向けゲー「やっぱり二人は仲良いよね。羨ましいな。
      あ、まだ他にも行くところあったんだ。またね、二人とも」
カメラ「おーまたなー。」
写真撮影「またね、女向けゲーさん」


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