ワイン板


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ワイン板

  • お酒・Bar板とは親友。
  • ヴァンパイア
  • ルーマニア人のクォーター。40代後半に見えるが実は200歳、母親はトランシルヴァニア貴族出身。
  • 長身・髪はシルバーグレイ。
  • 長い間たったひとりで自らの運命を呪いながら生きてきたのでかなりの皮肉屋だが、女向けゲには初対面から誠実な態度を見せる。
  • お酒・バー板と親密度が上がると紹介される。
  • 会うのはお酒・バー板の店で夜のみ。いつも赤ワインを飲んでいる。
  • 昼間は何をしているのかは心の友であるお酒・バー板も知らない。
  • ワイン板のみでも一応EDはあるが、トゥルーエンドは海外テレビ板が登場するルートからのみ。

ワイン板「あなたにもいつか我が一族の故郷をお目にかけたいものだ…」
女向けゲ「トラン…シルヴァニアでしたっけ?」
ワイン板「そう。母なる大河ドナウと父たるカルパティアに抱かれし芳しき国…。
      とはいっても実は私もまだ訪ねたことはないのですが(苦笑)」
女向けゲ「え?ご親戚とかは…?」
ワイン板「ふふ、我々は故郷を追われてきた身でね…。両親が命を賭して
      宿敵と戦ってくれたおかげで私は今こうしてワインが飲めるのですよ。」
女向けゲ「宿敵…(チャウシェスクだったっけ?確か悪い大統領がいたのよね…)」
ワイン板(すっと女向けゲの手を取り、手首の内側の静脈に口付ける)
女向けゲ「えっ…」
ワイン板「今ではわかる…私はあなたに出会うために、あなたを守るために生きてきた
      のだと…。あなたこそは我が運命…」
女向けゲ「!(あまりに突然で何も言うことができない)」
ワイン板「…すみません、突然変なことを言って驚かせてしまいましたね…。
      私のことを嫌いになりましたか?」
女向けゲ「……」
ワイン板「…嫌いになってくれた方があなたのためなんです。
      私のことは忘れて私以外の誰かと幸せになってくれた方が…」

この後の選択肢で好意的なものを選ばないと、海外テレビ板に誤爆されそうになる
女向けゲをかばって銀のナイフに貫かれてチリになって消えるバッドエンドに分岐。
好意的な選択肢を選んでも、女向けゲを自らの運命に巻き込むことへの強い罪悪感があるために真エンドへの難易度は高い。


  • ヴァンパイアといえば蝙蝠ペットで蝙蝠でもいいしいっそワイン板自体が蝙蝠でもかまわない
  • ハロウィンはオカルト・ワイン板で幻想っぽいイベがおこせる意外と美味しい行事だと思うんだ


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