チャンピオンスキル


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。



練気功


スキルLv 1
基本詠唱 2秒
消費SP 20

  • 効果
    • 気弾を最大数まで発生させる

  • 考察
    • モンク・チャンプの場合、1回の使用で気弾を5個出せる
    • 修羅の場合は潜龍昇天のLvに応じて、持てる最大個数の気弾を出せる
      • マジックマッシュルームなどで生成数がおかしくなった場合、モンクスキル「気功」を使えば直る

    • 詠唱妨害アリ
      • 三次職以降も、錬気の妨害とは一生付き合っていく事になる
      • 詠唱妨害されると、高確率で硬直状態となる
      • 歩くかタゲ指定のないスキルの使用で解ける
      • 例:応急手当、ルアフ、気功、練気功、爆裂など
      • 沈黙と硬直が同時に起こると、落ち着いてどちらか一方から解除していく必要がある

    • 一度使い馴れると、モンク時代の単発気功の世界には戻れない
      • 気功x5回より燃費も良く、何より手早く気功が出揃う
    • モンク・チャンプは練気→気奪を繰り返すことによって、SPが10ずつ回復する
      • 概ねマニピよりは地味に早く回復するらしい
      • 素直にMobへ気奪する方が早いような気もする


猛虎硬爬山


スキルレベル 1 2 3 4 5
倍率 300% 400% 500% 600% 700%
ディレイ 0.3秒
射程 3セル
消費SP 2 4 6 8 10

  • 効果
    • Mob単体にダメージとノックバックを与える
    • 爆裂状態でのみ使用可能

  • 考察
    • ダメージとノックバックは、使用した約1秒後に遅延して発動する
      • ダメージは遅延発動時に射線切れてしていると不発
      • ノックバックは射線に関わらず発生する(蝿飛びしてもノックバックする)

    • R後はチャンプもパッシブ全盛となり、基本的にあまり出番のないスキルとなった
      • とはいえ、他に倍率の高いスキルがないのが泣き所
      • ノックバックしないBOSS属性などに連射をすれば、ダメージソースとして使っていく事はできる 例:「ゲフェニア猛虎宿狩り」
    • スキルLvを上げると、SP1あたりのダメージは減っていく
      • レベル調節は可能

    • PvではSW内のPCをノックバックで押し出せる
    • Gvではノックバックが発生しない
      • そのおかげで、ある程度の連射が可能
      • 雷光弾Lv5でも1000%のため、1:1で牽制に使う限りはそこそこ優秀だと言える

    • 癖のあるスキルであり、正しい仕様はややこしい
      • スキル選択後対象をクリックした時を「使用時」、一秒後の効果発生時を「発動時」と区別すると良い
      • ノックバック方向は発動時に決定
      • 対象が凍結中の場合、氷が割れるのは発動時
      • ダメージは発動時の装備・状態で計算
      • ノンアクティブのモンスターに使用すると、発動時から反撃してくる
      • 重ね掛けした後のノックバックは、それぞれの発動時に生じる
      • 要するに使用時は特に何も起きず、ほとんどの現象は発動時に生じる


チャンプコンボ

伏虎拳


スキルLv 1 2 3 4 5
スキル倍率 140% 240% 340% 440% 540%
硬直発生率 20% 30% 40% 50% 60%
消費SP 4 6 8 10 12
消費SP(モンクの魂) 2

  • 効果
    • 気弾を1個消費して、Mob単体にダメージを与える
    • 一定確率で硬直状態にする

  • 考察
    • いわゆるチャンプコンボ
      • 三段掌、連打掌、猛竜拳全ての発動後にのみ使用可能
      • 猛龍後は連柱崩撃に繋げることもできる(伏虎抜きコンボ)
    • HITすると、相手は一定確率で硬直状態になる
      • アンクルと同様で移動不可になるだけ
      • スタンのような行動一切不可ではない
      • コンボは接触して殴り倒す時に使うため、硬直効果のメリットは皆無

    • R後のチャンプはパッシブで駆け抜けるのが主流なため、フルコンボを主力に使う人は稀少
      • 手間暇かけてLv5を発動させても540%程度
      • ネタで取るにしても威力が微妙すぎるため、前提(Lv2)以降は後回しにしたきり無かった事にされる
      • 物珍しさから、使えば一瞬だけ周囲の目を引くことができる

    • 硬直時間はアンクルスネアの1/2が適用されるらしい
      • アンクルスネア拘束時間
拘束時間 = 基本拘束時間 - [対象AGI]*0.1秒
最低保証拘束時間 = 5 + [自身BaseLv]*0.01秒
※弓手Wikiより引用


連柱崩撃


スキルLv 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
スキル倍率 500% 600% 700% 800% 900% 1000% 1100% 1200% 1300% 1400%
見た目Hit数(回) 1 2 3 4 5
ディレイ 0.8秒 1.0秒
消費SP 4 6 8 10 12 14 16 18 20 22
消費SP(モンクの魂) 2

  • 効果
    • 気弾を2個消費して、Mob単体にダメージを与える

  • 考察
    • 猛龍拳か伏虎拳の後に使用可
    • 連柱崩撃後に気弾が1個あれば、阿修羅覇王拳へ繋げる事ができる

    • R後、連柱崩撃から伏虎拳に繋がらなくなった
      • いわゆる「裏伏虎」が廃止ということ
      • スキル説明文では、以前から繋がらないと明記されていたので仕様どおりになった

    • Lv10の倍率1400%は非常に優秀
      • ただしR後のチャンプはパッシブ狩りで駆け抜けるのが主流なため、フルコンボ育成というジャンルは確立されていない
      • チャンプの場合、気弾消費の都合で錬気1回につきフルコンボも1回しか撃てない
      • コンボ各段の総ダメージで見ると、単品相手ではオーバーキルになりがち
      • かといってコンボのタゲを各段で変更する小技を常用するのも面倒くさいところ
    • モンクの魂状態ならば連柱までの各段で消費SP2となる
      • 猛虎宿狩りより数字が出る可能性は残されている
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。