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パイル運用

基本

  • 攻撃判定の長さ:発動した瞬間から手を引き戻すまでの間かなり長い時間継続する。
  • 攻撃判定の広さ:意外と広く、右手で振った場合は自機右後方から右・右前方に伸びる。上下の判定は狭くシビア。
  • 両腕に装備した場合、同時に発動させることが可能でその場合は自機正面で捉えれば両手分のダメージを狙える。
  • ハイブーストやグライドブースト中に使用し、慣性を利用した突撃が非常に有効。ただし、全てのブーストが解除される為上空にいる敵へヒットさせるには敵以上の高度が必要。

コンボ

パイルヒット後の敵硬直中に再度パイルを発動。初撃がヒットした後距離が開いてしまったら相手方向へのハイブーストパイルが決まりやすい。

追撃

パイル直後に肩部ロケットを発射。パイルヒット後コンボが届かない距離の場合に有効。パイルが届かなかった場合にも有効。

置きパイル

敵が自機へ突進してきた場合、相手が到達するより一瞬早く発動させることによって敵のブレードなどを被弾することなくヒットさせることが可能。また、ヒットした場合敵の硬直時間中は先に振った分次の発動が早まっておりコンボが決まりやすい。

落下パイル

敵より高度の高い場所から滑空しながらパイルを発動。落下しながら発動するため視界外からの強襲が可能。ハイブーストやグライドブーストと組み合わせて使用すると有効。

相性の良いパーツ

  • 肩部フラッシュロケット:着弾後のフラッシュの中からハイブーストのパイルで飛び出るように使うとかなり有効、そしてカッコイイ。遠くから発射して牽制にも有効。
  • 肩部各種ロケット:届かなかった後の追撃としてかなり有効。積めるなら積んでおくべき。
  • 各種ジャマー:検証待ち。
  • ミサイルセントリーガン:ダメージを期待するよりも、衝撃力で固めるのを期待。相手リコンにも映り後ろを取れる確率も上がる。さらに敵が見えなくともミサイルを発射する為、索敵としても有効。FCSの子機設置数に注意。出来るだけバラ撒いてパージがオススメ。

性能変化

2発パイル 攻撃力 衝撃力 リロード
KO-4H4/MIFENG 50589 3058 75
変化 攻撃力 衝撃力 リロード  →  攻撃力 衝撃力 リロード
51716 3187 75  → 
51499 3103 75  → 
51253 3204 75  →  55243 4085 78
51690 3106 75  →  60504 3498 81
51253 3166 75  → 
51828 3192 75  →  60504 4134 81
51727 3134 75  → 
51860 3124 75  →  59492 3522 78
51340 3173 75  → 
51241 3115 75  → 
51224 3141 75  → 
50948 3134 75  → 
51542 3124 75  → 
51687 3176 75  →  58278 3889 80
51253 3201 75  → 
51271 3152 75  → 
51069 3137 75  → 
50992 3143 75  → 
51061 3139 75  →  54838 3791 82
51373 3165 75  → 
51510 3131 75  → 

51138 3225 75  →  54433 4232 76

51690 3117 75  →  60504 3596 80

51947 3201 75  →  60099 4060 76

51690 3123 75  →  60504 3645 80
51803 3168 75  →  60302 3938 82
51947 3145 75  →  60099 3669 78
51668 3109 75  →  60302 3522 77
51828 3161 75  →  60504 3889 82
51668 3191 75  →  60302 4256 82
 → 
 → 

攻撃力60707の1成長理論値
小51713
中51853
大52034