マザドランカ/エリア詳細


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①【ガディア】

マザドランカにそびえる山の中で、一番の高さを誇る山頂兼、ガディア族の住居エリア。
険しい岩肌と、豪雪は並大抵の人間では超えることができません。
稀にドラゴンの姿や、ガディア族の姿も垣間見ることができるとか、できないとか。


②【イリーシャ城+イリーシャ魔法務省】

クラディアス族と、イリーシャ魔法務省の学生、職員が過ごす巨大なお城の集合体です。
見た目に似合わず、フランクな人も多いですが、見た目以上に危険な人もいるので、注意が必要。
見学希望の方には、入場の際に「なんちゃって食堂無料券」というものが配布され、その名の通りご飯が無料で食べられます。
この無料券を、幸運にもクラディアス族当主一家に渡すことができれば、きっといいことが起こるでしょう。
高レベルな魔法も、見ることができますよ!


③【トンシン宮】

水が満遍なく行き渡り、花は咲き乱れ、美しい音楽が流れている―という、正に極楽の地です。
様々な分野の達人や、職人の方々が住み着き、日々宮のために精進しています。
宮は平常時は関係者以外立ち入り禁止ですが、お祭りの日などは一部解放しています。
一般市民が、リンリン族当主の妻になったこともある歴史からか、現当主の息子のお嫁さんの座を狙う乙女たちが、
虎視眈々と息子との遭遇を狙っているとか、狙っているとか。


マザドランカMAP



①ガディア
険しいよ!

②エスパフィオン製菓学校
両国からたくさんの生徒が集まる、倍率120倍の難関校。
製菓にこだわらず、料理や材料に関する職業についてもサポート。

③グリアンネ通り
両国の特産品や、エスパフィオン卒業生の人気店が列挙する、マザドランカ屈指の大通り。
リンリン族や、クラディアス族の面々も、お忍びで来ていることもあったりたりたり。
いつもお祭り騒ぎで、観光客LOVEな人が多いです。

④竜の口
他世界からの訪問者をチェックするエリア。
基本的に中央に皆さん集まりますが、直接それぞれの国に用がある場合や、輸出入などは、左右のエリアからになります。

⑤トンシン宮
優雅で華やか、荘厳。
不法侵入すると、捕まり、記憶を消されたりしちゃうゾ☆

⑥ペイシン寺院群
己を鍛えたい者たちが集まる寺院。
猛烈に過酷な修行の成果は確かなもの。観光地としても一部開放中。

⑦リンリンシェ住居エリア
リンリンシェの一般市民が住居を構えるエリア。
様々な流行が生まれ消えていくエリアで、けっこうおしゃれ。
土産品などを扱っている商店街は、普通に中華っぽいです。にぎやかです。

★ティエン・・・リンリンシェの悪事を管理している、闇の組織。
元はリンリン族に忠誠を誓い、リンリン族には汚いことをさせない見せない触れさせない、という基本理念の下、裏の世界で暗躍していたが、最近ではリンリン族を始め、マザドランカ、他世界やメイン侵略も図ろうとしている、反組織も出てきている。
しかし組織のボスをはじめ、組織の実力者達はリンリン族に忠誠を誓っており、義理人情に熱い。
でもやることは怖いので、進んで係わり合いになるのはやめたほうがいいね・・・。

⑧リンリンシェ幽玄エリア
竹林とかちょっとした山とかが広がるエリア。
人ならざる者やパンダ、仙人みたいなのがいたり。
ただし仙人系人ならざる者に会える人は、そういません。

⑨イリーシャ城
クラディアス族が住むお城です。
イリーシャ魔法務省と隣接していますが、魔法で絶対入れないようになっています。
クラディアス族に用がある方は、事前に連絡しておくのが暗黙の了解です。いきなり来られると、がっつり嫌われます。
(緊急時を除く)

⑩イリーシャ魔法務省
精霊に選ばれた方々が、魔法について様々なことを学んだり、教えたりしている場所です。
また、各自治体では解決が難しい事件、事故などの相談や、アペリアンのこれからの相談ごとも、ここで執り行っています。

⑪アペリアン観光エリア
アペリアンの様々なジャンルのお店が立ち並ぶ、観光エリアです。
イメージとしてはヨーロッパで、婦人服もドレスな人が多いです。
香水はもちろん、新鮮な乳製品や野菜、アンティークも自慢ですよ。

☆フライム美術館・・・様々な芸術作品を、取り扱っています。
☆エティリア大図書館・・・マザドランカ全土の書物を取り扱っている、マザドランカ最大の図書館です。
貸し出しだけでなく、書物、文具の販売もやってます。

⑫グレアス平原
広大な自然が広がる、牧畜エリアです。アペリアンのほとんどの人口を占める人々が、ここで暮らしています。
牧畜以外に農業やぶどう園、被服や香水のブランドも存在しています。
森には魔女や女神がいると言われていますが、実際いるかどうかは、探してみてください。

⑬ブルエンピーテの浜辺
美味しい魚と美しい浜辺、輝く海が自慢の観光名所です。
魚だけでなく、貝殻や珊瑚で作ったアクセサリー、お守りも人気。
恋愛成就の地としても、カップルに人気がありますが、ブルエンピーテ付近に住むアペリアン人は、男女共に異性(または同性)に目がないので、破局しないよう気をつけてください。

⑭竜の尾
ロストテクノロジーの残骸や、そのものが点在する、無人のエリアです。
竜の尾付近の海流、風の流れは別世界のように厳しいので、行こうという人はそういません。
竜の尾という名前には、竜の王という言葉遊びが絡んでいるという説があり、その説通りの意味で、かつてのマザドランカの王が眠っているとされています。

⑮空海(そらうみ)
マザドランカの周りに広がる、空のような海です。
朝昼は青空が広がり、夕暮れになり、夜になれば星が瞬いたり、月が輝いていたりします。
本当に一見空にしか見えませんが、泳げるので海です。呼吸も、一部エリアを除きできません。
魚や変な生き物も生息しています。星の欠片も時折ゲットできるようです。
また、空海を泳いでいたら、とても美しい女性を見た、という目撃談が不定期に報告されますが、その女性はマザドランカの地を創った母なる存在だとされています。
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