コスト枠の確保を!


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調合はコスト枠の確保が肝心!

大急ぎで王立図書館を建設!

調合時にコスト枠が5もアップするので、王国ランクがIIになり建設可能となったら真っ先に建てることをお勧め。

コスト+100の中和剤、etcを作る

「コスト枠極大、コスト効率強化、コストレベル+3、コストレベル+1」の4つの特性を付けたアイテムを作る。残る1つの特性は品質がアップする物が良い。豊穣の恵み(※品質アップに加え使用回数も上がるのでオススメ!)、プロの完成度、出来がよい…etc。

このアイテムを使った調合をわざと失敗させ、上記の特性が付いた「壊れたアイテム」を作る。このとき複数「壊れたアイテム」を作っておくと何かと便利。この壊れたアイテムを使って中和剤を作って上記の特性を付けるとコスト+100の中和剤ができる。

周回プレイでは装備して引き継いだ、空飛ぶじゅうたんや運命の札などに上記5つの特性を持たせ、王国の旗をわざと調合失敗させるのが楽。

このコスト+100中和剤を使って使用頻度の多い錬金炭(火薬)、タール液(燃料)、ゼッテル(神秘の力)を作り、特性を全て引き継がせパメラ屋に登録させておくと何かと便利。

コスト+100中和剤を用いた圧縮木材は開拓アイテムのためにパメラ屋に登録こそ出来ませんが、高コストの(木材)になるため便利。

調合後の素材のコストレベルは、 出来上がったアイテムのレベル +コストアップ特性+5(王立図書館建設後のみ)になる

たとえば、圧縮木材(木材)+(中和剤)を作成する場合(木材)に「妖精の世界樹」(Lv20)を用いようが「アイヒェ」(Lv2)を用いようが、コスト+100中和剤を用いた場合に出来上がる圧縮木材のコストは次回の調合では、圧縮木材のレベル5+付加したコストアップ特性100+5= 110 になる。

コスト+120アイテムを作るには

中和剤A(コスト枠極大、コストレベル効率強化、コストレベル+3、コストレベル+1)
中和剤B(コストレベル+2)
を2つづつ用意。これらを使って調合すると「コストレベル+2」が「コスト効率強化」に吸収されずに「コスト拡張」となり「コスト枠極大、コスト効率強化、コスト拡張、コストレベル+3、コストレベル+1」の5つの特性が付けられ、コスト+120のアイテムが生成される。バグなのか仕様なのかはちょっと分からない。
ただし次回の調合ではコスト効率強化、コスト拡張の2つがコスト枠極大に吸収されるのでコスト+120は一時的なものとしてしか使えない。
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