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読み:イチ
肩書き:妖学院1年生
妖種:青鷺火
(原型:鳥)
年齢:90歳
身長:170cm
体重:66kg
一人称:オレ
二人称:アンタ
三人称:目上の人には「さん」づけ。初対面の人には一応「君」「さん」をつける。
口調:ちょっと関西弁
    そんなに言葉遣いは汚くない。

その他データベース----
  • 協調性はあるが、慣れると基本マイペース
  • あまり人の話を聞かない
  • 筋肉バカ
  • 怪力
  • 好きな食べ物は激辛なもの
  • 苦手な食べ物はあんこ
  • 左下腹部に傷痕あり。*(脇腹)
 イチ「まーくんに焼いて止血してもらったから火傷の痕みたいなってる」
  • 視力は、鳥だけど元々夜行性だったから夜目も利く。
  • 聴力と嗅覚は普通
  • タバコは吸わない。でも嫌いなわけではなく、吸わないのは体力が落ちるから。
  • お酒は好き。そこそこ強い

攻撃:近距離・肉弾戦向き
攻撃方法:武術(怪力)/火を噴く
怪力。動きはすばやい。
蒼い火をふく。火の温度はかなり高い(約3000度~300度)。
自在に火の温度は調節できる。鉄などは簡単に溶ける。
高い温度を出す時は妖力も消費する。
どちらかと言えば、攻撃は最大の防御的な戦い方なので、完全な防御は苦手。
火で壁を作って防御、など。

特殊能力:火を触れるので、単なる火の攻撃は無効。
       (妖力を練り込んである火は効く)
       ちなみに触った火の温度もわかる。(大まかに)
弱点:
妖力<<体力(肉体)の体力馬鹿なので、妖力自体はそんなに強くない。
精神的な攻撃(非物理的な攻撃)には弱い。
妖としてはまだまだ若い。

半妖状態のイチ---
瞳:碧の全眼
顔や手にも羽根が生える。
制御力が落ちる(感情が高ぶったり、体力・気力がなくなったり)とこの姿になる。
妖力↑力↑速度↑(攻撃力が全体的にUP)
命中率↓回避↓防御↓(
理性がきかなくなる。
暴走しやすい。
妖の本能に勝てなくなる。
イチはこの姿が嫌いなので他人には見せない。(まーくんのみ大丈夫)