金魚の接吻


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曲情報

曲名 金魚の接吻
読み方 きんぎょのせっぷん
作品内使用
リリース '//
シングル
アルバム 絶望歌謡大全集-3
歌唱 常月まとい(真田アサミ)   小森霧(谷井あすか)
作詞 只野菜摘
作曲 大智
編曲 youwhich



オリジナル版

パート分け歌詞

常月 「ね、おしえて あのひと どれくらい好きなの」
「ええ それはもう 誰にもまけないくらい」
常(主) 小(低)
常月
常(主) 小(高) /常月
「わたしもおなじよ」って 視線を泳がせた
その先、あのひと 今日も
窓の外の かわいい人を  見つめて ためいきついた
常(主) 小(低)
常月
常(主) 小(低) /常月
常(主)
小(高)
はらはら舞い散る 花びらが肩に そっと
とまっている
近くにいきたい  うらやましくて もっと
噂する
常月 図書室の 机の上に置かれている
水槽をでれない 金魚がふたり
常(主) 小(低)
常月
常(主) 小(高) /常月
綺麗な装いで 楽しませていたい
憂いをふくんで暗い、
墨のような瞳 水で 薄めてあげたい だから
常(主) 小(低)
常月
常(主) 小(低) /常月
常(主)
小(高)
金襴緞子(きんらんどんす)の わたしのすがたを もっと
見つめていて
お魚の接吻(キス)は  かるく触れあうだけで
シャボン玉
常月 むくわれない その気持ちは
わたしたちもおなじだよ
「なげかないで」「なげかないで」
遠くで 泣いた
常(主) 小(低)
常月
常(主) 小(低) /常月
常(主)
小(高)
夕暮れがきても 動かない背中 なぜ
ふるえてるの
あなたをいじめる、 かなしみ 忘れさせて
あげたいの
常(主) 小(低)
常月
常(主) 小(低) /常月
常(主)
小(高)
金襴緞子(きんらんどんす)の わたしのすがたに 眼を
細めていて
お魚の接吻(キス)は  かるく触れあうだけで
シャボン玉

  • 不安な箇所
パート分け微妙な部分は書く


分量


重み付け

カラオケ用パート分け均等化


どの部分を変更するか書く



別バージョン情報

Liveなどでどこが変わるか




音域調査

地最高 地最低 裏最高 該当部分
地高:
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地高:
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※最高音の高い順にソート(同じ場合は、最低音の 高い順 にソート)


関連動画




この部分のパートが違う、カラオケではこうしたらもっといい、などご意見ありましたらは以下にお願いします。
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