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2011年10月5日 vs TeamCHAMPIONROAD

(XxporungaxX氏の突然の思いつきで開催が決まった為、開始後も参加者や順番が混乱し相手にも迷惑をかける。その影響で1番手のneatさんが誤って他者との戦いを開始してしまった為、TeamCHAMPIONROADは2番手のKAIWELからの変則マッチとなる。)

1戦目 (後攻)KAIWEL × VS ○ XxporungaxX(先攻)

KAIWELのダンディトークンを利用した序盤のガイウスに、XxporungaxXはいきなりライフ4000減の神宣を使い勝負をかける。その後もGBAで相手の死者蘇生を返し、ブラスト+シロッコの連続貫通ダメージで速攻を決め、XxporungaxXが快勝。

2戦目 (後攻)neat × VS ○ XxporungaxX (先攻)

XxporungaxXが3ターン目でいきなりトリシューラを繰り出すも、neatもブラックホールで返す。その後はneatも積極的にドラグニティ召還を狙うがXxporungaxXがGBA・アンチクロウで掻い潜り着実にダメージを与えていく。最後は壁モンスターを精神操作で回避したXxporungaxXが殴り勝ち、大金星をあげる。

3戦目 (後攻)shamneko ○ VS × XxporungaxX (先攻)

2ターン目でブレイカーを駆使して相手フィールドを空にしたshamnekoが優位に立つ。XxporungaxXの返す攻撃も次元幽閉で封じ、その裏にはスクラップドラゴンの召還にも成功する。一時はブリザード・月の書のコンボでスクラップドラゴンを倒し死者蘇生で奪い取ったXxporungaxXだったが、次のターンにshamnekoが2体目のスクラップドラゴンを召還しそれを破壊、万事休す。XxporungaxXもゲイルで最後の抵抗を試みるもあえなく倒され、ジ・エンド。

4戦目 (先攻)shamneko ○ VS × nekoto (後攻)

shamnekoが初ターンから竜の渓谷を展開しスターダストを召還。nekotoは返すターンにクロキシアンを召還しスターダスト奪取を試みるもshamnekoは奈落コンボでこれを回避。次ターンにトリシューラを召還したshamnekoがそのまま殴り勝つ。

5戦目 (後攻)shamneko × VS ○ KaZeNoMaI (先攻)

先攻のKaZeNoMaIは手札抹殺・光の援軍等でいきなり15枚の墓地肥やしとウォルフの召還に成功。対するshamnekoも魔轟神獣ユニコールを召還しこれを激破。しかし返すターンにKaZeNoMaIは手札全てを駆使しトリシューラを召還しこれを除去。shamnekoも残った手札で再度魔轟神獣ユニコールを召還するもトリシューラの突破には至らず。最後は強制脱出装置を聖槍で回避したKaZeNoMaIがトドメの裁きの龍で快勝を収める。

6戦目 (先攻)KatuDon ○ VS × KaZeNoMaI (後攻)

初手からなかなかモンスターを引かないKaZeNoMaIは序盤に大きくライフアドバンテージを取られる。逆転を狙いヒーローアライブでプリズマーを召還、そのままガイザレスの召還につなげるが激流葬でこれを返される。なんとか逆転したいKaZeNoMaIはKatuDonの未来融合で召還されたアブソリュートゼロに激流葬を合わせるが、KatuDonはこれを超融合でシャイニングによる回収に繋げ、そのまま殴り勝った。

7戦目 (後攻)KatuDon ○ VS × haryukuroudo (先攻)

2ターン目からサイクロンとライラで伏せ除去に来たKatuDonに超融合で対抗したharyukuroudoはさらに返すターンの激流葬をパラドックスフュージョンで回避し、フォーミュラシンクロンの召還も神の警告で返す。しかしヒーロー4体を並べ攻勢に出たところでKatuDonのミラーフォースに引っかかり、形勢逆転。さらに天敵とも言えるカタストルを召還され、打つ手を封じられる。最後はマシュマロンをブリューナクで返され、KatuDonの逆転勝利。


TeamCHAMPIONROAD 4 - 3 495D's
KAIWEL × - ○ XxporungaxX
neat × - ○ XxporungaxX
shamneko ○ - × XxporungaxX
shamneko ○ - × nekoto
shamneko × - ○ KaZeNoMaI
KatuDon ○ - × KaZeNoMaI
KatuDon ○ - × haryukuroudo

戦評:ueponian