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マリオ「よし・・・見つけたぞ・・・」
ルイージ「本当にやるのか? マリオ」
マリオ「ああ、他人の身体だし、多少能力は落ちるが、オレの究極の力を十分発揮できるぜ それに 能力は、wダイレクトハックか・・・これは期待できそうだぜ・・・」

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昨日

マリオ「世界征服したいな・・」
ルイージ「なにいってんだよマリオ!、マリオは全世界の正義の味方じゃないか!」
マリオ「いや、国民を無差別に殺したり、奴隷として扱うことはない 」
ルイージ「そもそもなんで世界征服するの?」
マリオ「最近ほのぼの征服アニメ人気じゃん 俺も征服しようと思ってね 心配はする必要はない 征服といっても 電波ジャックしたりするだけだ」
ルイージ「十分やべーよ! 何考えてんのアンタ!」
マリオ「黙れ!」 ドカ
ルイージ「いて!」

マリオ「とにかく、メンバーを集めることにしよう」

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こうして、集まったメンバーが・・・
ドナルド・マクドナルド ディメーン 秘密結社鷹の爪団子一行 イカ娘 である

島根の吉田「まさか貴方が世界征服するなんて・・・天地ががひっくり返っても、有り得ないですよ! 正気ですか?!」
イカ娘「お主が世界征服するなら私も手伝うでゲソ!」
マリオ「まぁまぁ落ち着いて、とにかく、電波ジャック出来る機械は無いかな?」
ルイージ「マリオは電波ジャックをしたいがために世界征服しようって思ってるのかな・・・・」
レオナルド博士「ンナ物ねーよ!」オラオラ
マリオ「そうなんか・・」
レオナルド博士「でも可能だぜ?」オラオラ
マリオ「どうすれば可能なんだ?」
レオナルド博士「それはな、このTS-04328という薬を飲めば、他人の身体に乗り移れるんだ」オラオラ
レオナルド博士「この世界にはトイズという超能力を使える探偵がいるからな その中にな、電子機器からの情報取得・制御が出来る黄色い探偵に乗り移れば、
電波ジャックも簡単だろう」オラオラ
マリオ「なるほど! その薬をいただくぜ!」
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ディメーン「んっふっふ・・ヒゲヒゲくんが 世界征服とはね・・・」

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マリオ「博士がこう言っていたな・・「相手にめり込むように乗り移る・・か・・」 よしっやってみるか・・」

ズむむむ シュ



譲崎ネロ(中身 マリオ 以下(マ))「ふふふふふ・・・こいつの身体を乗っ取ってやったぜ!」


ルイージ「まさか本当に乗り移ったのか!?」
レオナルド博士「オレの発明に失敗はない!」オラオラ
譲崎ネロ(マ)「本当さ、その証拠に、この写真が何処でとったのかも分かるさ 」
ルイージ「えっこれどこ? カービィと2ショットしてるけど・・」
譲崎ネロ(マ)「これはお前らに内緒でオレンジオーシャンに行った時の写真だ」
ルイージ「あの薬は本物なのか・・・」

うっっ・・兄さん・・・僕も悪の力が溜まってきたよ・・・

Mr.L「カムヒャーブラザーーーーーーーーー!!」


Mr.L「うおりゃああああああああああああああ! 僕の名前はMr Lさ! 俺の願いは 赤より緑のほうが優れていることを証明することさ!」
Mr.L「おい吉田! メロンジュース買ってこい!」
島根の吉田「ルイージさん! どうしたんですか急に! マスクまでつけて!」
譲崎ネロ(マ)「なーに マインドコントロールしてやったのさ・・」
Mr.L「おい鷹の爪団の総統! 貴様らは赤色が目立っててださい! ださすぎる! やはり、緑が優れているからな」
総統「わしらの色にまで文句を言うとは・・・」
譲崎ネロ(マ)「そろそろ電波ジャックしてみるか・・・なんか股間がムズムズするな・・」ごそごそ・・・!
譲崎ネロ(マ)「チ◯コがついてないお・・・」
譲崎ネロ(マ)「うへへへへへ」


やる夫「なんかネットにつながりにくいお・・・」
やらない夫「俺もだ・・」

ブチッ

Mr.L「全世界に告ぐ! 直ちに降伏し、我がダークグリーン軍団に全世界を受け渡すのだ!
さもないと 俺様のダークプラズマ砲を受けることになる!」
やる夫&やらない夫「なんだってーー!!!」
やらない夫「不味いことになったぞ、やる夫」
やる夫「やばいお カービィや翠星石に知らせないと」かちゃ
譲崎ネロ(マ)「携帯電話も使えないぜ」パチン

ブチッ

やらない夫「なんだと・・・?」
ドナルド・マクドナルド「お前ら全員洗脳してやるよ!」 らんらんるー♪
やる夫「ぐわあああああああああああ! 洗脳されるお! そうだ コンセントを抜けばいいんだお!」 ブチッ
やる夫「何とか止まったお・・」
やらない夫「もう少しで洗脳されそうだったぜ・・・」

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しかし誰も奇跡的に洗脳されなかったのだ

その頃プププランドでは・・・ 幸運にもプププランドは電波ジャックされなかった

カービィ「ダークグリーン軍団の逆探知成功ペポ!」
ムスカ「よくやった 今から発信源を解析する、待っていてくれたまえ」

ピロピロピロ(大佐解析中)

ムスカ「分かった・・わかったぞ・・発信源はキノコ王国のキノコシティからだ!」
カービィ「流石ムスカペポ!、早速向かうペポ!」
?「んっふっふ! そうは行かないよー!」
ムスカ「お前は!」
ディメーン「ここから先は通さないよー^^ ハゲヅラ」

ディメーン弾!

ムスカ「く・・くそぉ・・・くらえ!」

ディメーン「うわーん!」シュン
カービィ「あっけないペポ・・・は 分身ペポ! ディメーンの分身ペポ!」
ムスカ「なんだと・・?」

譲崎ネロ(マ)「しかし・・・やり過ぎじゃないか?」
Mr.L「は? お前は世界征服するために俺達を読んだんだろ?」
ディメーン「んっふっふ! さすがノットひげひげくん」
ディメーン「そもそも、マインドコントロールは君が乗っ取った身体にはそなわっていないよ~ それは僕の能力だよ!」
総統「何じゃとー!つまりマリオさんはこの道化師にまんまとはめられていたのか!」
ディメーン「んっふっふ! ボンジュール! そういうことさ! 君が世界征服しようと思ったのも、すべて僕のケイカクさ!」
譲崎ネロ(マ)「なんだと! こうなったら・・・ 」


ディメーン「喰らいなさーい」

ハイパーディメーン砲! 


譲崎ネロ(マ)「なーんてね! 全然平気だよー」



ディメーン「何!」

イエローファイアボール

ドカン

ディメーン「少しは戦闘できるようだね♪ 本気を出すよ ルイルイくん♪」 パチン
Mr.L「何をする!」 ウィッシュゥ:::
ルイージ「ミーーーーーーードーーーーリーーー!」
島根の吉田「ルイージさんの帽子の上に葉っぱの芽が!」
譲崎ネロ(マ)「ルイージ!」
ディメーン「さぁ、緑のパワーと融合するよ♪! 僕は新世界を作成し、神となる!!」


スーパーディメーン「君は僕だけの物だよ ♥ ルイージ ♪」


イカ娘「ホモでゲソ!」
スーパーディメーン「オレの力を思い知れ! マリオ!」

ディメーンレーザー!

譲崎ネロ(マ)「ぐっっ くそぉ!」
ファイアレーザー!
スーパーディメーン「弱いよぉ ♪」

譲崎ネロ(マ)「スーパー化さえ出来れば・・・」

スーパーディメーン「んっふっふ! できないよ 君のその身体はカオスエメラルドが7つ揃わないと元に身体に戻れないんだよ♪ 」
スーパーディメーン「それにあの薬は実は僕が作ったものなんだよ! 時を止めてすり替えたんだ♪」

カッ

やる夫「またせたお!」
やらない夫「ディメーンとやらの情報を電波ジャックして報道したぜ!」
やらない夫「終わりだ」




スーパーディメーン「チッ・・・」

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ムスカ「思わぬ情報をゲットしたぞ!」
カービィ「何ペポ?」
ムスカ「実はな・・・」
カービィ「えええええええええええええええええ!? 本当はディメーンが悪いやつなの!?」
ムスカ「そうらしいのです、敵の本拠地は目の前だ!」
ソニック「Hey! お前たち二人で何話してるのさ!」
カービィ「実は・・」
ソニック「なるほどねー よし 7つのカオスエメラルドを持っている さぁ 行こうぜ!」
3人「カオス、コントロール!」

カッ ピシャ

やらない夫&やる夫「つ、強すぎるお!」
スーパーディメーン「んっふっふ! 誰も僕の超究極パワーにかなわないかな♪!」

「待て!」

スーパーカービィ「そこまでペポ!」

スーパーソニック「お前はもう終わりだな、ディメーン!!」

ムスカ「ディメーン、私と戦うつもりか」

ドナルド・マクドナルド「そうか、オレは騙されていたのか!」
カッ


ダークドナルド「ディメーン ドナルドは怒るとね・・・・つい殺っちゃうんだ♪」

「終わりだ!」

ピション ドカン シュン ポーン

スーパーカービィ「早い! 全部避けられた!」
スーパーディメーン「こっちだよ!」

サイレントアタック!

スーパーソニック「NOOOOO!」

ドカーン

ソニック「いててててて」

スーパーディメーン「雑魚と遊ぶのもつかれたし、本気出しちゃお!」

ハイパーアルティメットダークストーム!

ぐわああああああああああああああああああああああああああああ!

カービィ「僕達の攻撃が一切通じないペポ・・・」

譲崎ネロ(マ)「こうなったら ・・一か八か 身体から抜け出す・・!」

スゥ

マリオ「なんとか出れた!」
カッ


スーパーマリオ「くらえ デビル・ザ・ファイヤーストーム!」

カキーン

スーパーマリオ「そんな!、全然効いてない」

ドカッ

マリオ「うっ!!、」

ハイパーディメーン「終わりだな」

こうなったら アルティメットパワー 解禁!!!

ゴゴゴゴゴ

総統「ワシ達すっかり空気じゃのう・・・」
島根の吉田「そうですね、総統 格(レベル)が違いますからね」
総統「なんじゃあ!? マリオさんが光ってる!」

カッッ!!

ハイパーアルティメットマリオ「俺もアルティメットパワーの使いの一人なのだよ!」
ハイパーディメーン「何だと?!」
ハイパーディメーン「だが、これで終わりだーーー!」

ハイパーダークネスレーザー!!

ハイパーアルティメットマリオ「こっちだって」

アルティメットゴットハイパーアカシアギガンドスーパー砲!!

ハイパーディメーン「オレの力が・・・押されている・・だと?」
ハイパーアルティメットマリオ「終わりだー!!」

ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああ!!!

ディメーン「素晴らしい・・よく僕を倒した・・・・・・」

僕よりはるかに強い 仲間がいるといえど・・・な

こうして、ディメーンは滅んだ

キノコシティ キノコ会場にて

ワイワイガヤガヤ

やる夫「まさかマリオがあんなに強いなんて思ってもなかったお!」
ルイージ「まさか、アルティメットとは・・・」

島根の吉田「うわーーーー!おかーーーさーーーん!!」
ワルイージ「どうしたんだ? 吉田」
島根の吉田「えっちな本を見つけてしまいました!!」
ワルイージ「オレに見せろよー!!」

ガン

キノピオ「やめてください」

ワルイージと島根の吉田「はい・・」

譲崎ネロ「あれ・・?僕何してんだろうか?」

ムスカ「よく眠れたかな?」
デデデ大王「ムスカはそれを言いたいだけに決まってるデ!」


やらない夫「何してたって 実はな・・・」

細長白饅頭説明中・・・

譲崎ネロ「なるほどねぇ・・その配管工が僕に乗り移ったわけか」
ルイージ「そういうことだね」
カービィ「でも乗り移ってる間、エロい事してたらしいペポよ 証拠のタイムテレビペポ!」



マリオ(まずい・・・逃げよう)
やる夫「これはエロいお・・・女のオ◯ニー初めて見たお・・」
島根の吉田「うわあああああああおかーーーさーーーん!!」
譲崎ネロ「マリオ・・・っちょっと表に出てくれ」
マリオ「ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああ」

END

イカ娘「ちょっとまたなイカ! 完全に私が空気じゃなイカ!」

キュウべえ「さすがだね、マリオよくディメーンを倒した」
?「よくディメーンを倒してくれたネェ」
?「君みたいな強い遊び相手と戦えるなんてホーント感謝するヨォ」
キュウべえ「僕はもう行かなきゃ、契約する仕事があるからね」
キュウべえ「アルティメットか・・鹿目まどかと一緒だね」

?「それにしてもディメーンは馬鹿だよネェーー!」
?「君の戦闘力では僕に敵うわけがないのに 僕はマスタークラウンのチカラでパワーアップ出来るヨォ」
?「楽しみに待っててネッ! マリオくん」



※ カービィです



没タイトル マリオは他人に乗り移るようです