※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ルイージ「だ、誰だお前は!」
マルク「この王国を乗っ取りにきたのサ」
ルイージ「ふざけるな俺がお前を倒してやる」

シュン

ルイージ「!?」

それは驚異的な速さであった

マルク「遅い」

ビック・ボム

ドカーン

ルイージ「ぐわああああああああ!」
マルク「俺と一緒にキノコ王国を征服しないか?」
ルイージ「誰がお前なんかと!」
マルク「そしてマリオを制裁する」
ルイージ「マリオは兄さん!」
マルク「なんだと・・・・」

ニヤ


マルク「お前を洗脳させるサ」



ルイージ「ふざけたこといって・・」

マインド・チェンジ

モワーン

ルイージ「マルク様 なんでしょうか」
マルク「マリオを此処に連れてくるのサ」
ルイージ「承知しました」

~~~~~~~~~~~~

マリオの家




マリオ「なんか面白い事ねーかな」
ルイージ「兄さん!」
マリオ「なんだルイージ」
ルイージ「兄さんに会いたい人がいるよ 会いに行こう!」
マリオ「暇だし 行くか」

マルク「よくきたなマリオ!」
マリオ「お前は! マルク」
マルク「何故知っている?」

マリオ「この前カービィから聞いたぞ」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

カービィ「僕が戦った一番強い奴は マルクだったペポ」
マリオ「マルク?」
カービィ「うん 一見僕に似てるけど 帽子かぶってたりして若干違うよ」
カービィ「あと言葉の最後に サってつけるペポ」
マリオ「でもやっつけたんだろ?」
カービィ「わからないペポ・・・」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

マルク「その通り あの時 止めが無かったおかげで生き残れたのサ!」
マルク「ルイージ」
ルイージ「はい」

ガシ

マリオ「何するんだルイージ!」
マルク「絶対に話すなよ」
ルイージ「わかりました」
マリオ「どういうことだルイージ!」
マルク「ルイージは僕が洗脳させたのサ」
マリオ「!?」
マリオ「おい やめてくれ ルイージ!」
マルク「言っても無駄サ」
マリオ「頼む やめてくれ!」
キュイイイイーン

マルク「兄弟仲良く あの世行きサ!」
マリオ「ルイージぃいいいいいいいいいいいいい」
カッ
マルク「何!?」
カービィ「間に合ったペポ!」
マリオ「カービィ!」
カービィ「マルクは僕がやっけるペポ」
マルク「それはどうかな?」
ボン
マルク「本気モードなのサ!」
ドカっ
カービィ「うっ」
それはそれはマルクはとてもつよくてカービィでもかないません
ルイージ「あれ? 何してたんだろ・・」
マリオ「ルイージ正気に戻ったのか!」
ルイージ「兄さん ボンバーだよ!」
マリオ「カービィ ボンバーを吸い込むんだ!」
カービィ「分かったペポ」

すい~
カービィ「クラッシュ!」
マルク「まずい 逃げるのさ!」
カービィ「逃さないペポ!」
ドーン

~~~~~~~~~~~~

神奈川県 鎌倉市 由比ヶ浜

ヒューン

ドカ

マルク「くっまたカービィにやられたのサ!」
マルク「此処はどこなのさ? 目の前に海があるのサ」
ドラえもん「鎌倉だよ」
マルク「かまくらぁ?」
マルク「とにかくキノコ王国に行きたい どっちに行けばいけるのサ?」
ドラえもん「南に3000キロ」
マルク「ありがとうなのサ」

ドーン

ドラえもん「ぎゃあああああ」

マルク「愚かなたぬきなのサ」

マルク「まてよ このまま行っても またやられるだけ」
マルク「海の家れもん・・・」
マルク「いいこと思いついたのサ!」

~~~~~~~~~~~~

海の家れもん

イカ娘「お主は誰でゲソ?」
マルク「俺の名はマルク キノコ王国を征服しにきたのサ!」
栄子「なんだぁそいつは? イカ娘の友達か?」
イカ娘「知らないでゲソ」
マルク「はは!そんなへんてこな奴知り合いなわけ無いのサ」

イカ娘「へんてことはなんでゲソ!」
マルク「お前こそ!」
トタバタ

栄子「どっちも同じようなもんじゃねえか」

マルク(あいつら 油断してるぜ・・・俺の強さも知らずに・・・・) ニヤー

千鶴「あらーイカ娘ちゃんの友達?」
マルク「いかにも雑魚ってやつが出ていたのサ」
イカ娘「何を言っているでゲソ?」
マルク「ビッグバンアタック なのサ!」

ドドドドドーン

海の家れもん 全壊

千鶴「」

マルク「こいつはかなり強いという噂は聞いていたが・・・気絶してるし弱いのサw」

マルク「終わったな」
イカ娘「栄子や千鶴になんてことをするんでゲソ!許さないでゲソ!」
マルク「遅い プラズマストーム」
マルク「俺のほうが早いのサ!」

長月早苗「イカちゃーん!」
イカ娘「早苗! あいつは超危険でゲソ!逃げるでゲソ!」
マルク「!! あいつは確か・・・」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

マルクの父 マホロン(オリジナルキャラ)「マルクよ・・・乗り移る能力を有効活用したらどうだい?」
マルク「なんでなのサ?」
マホロン「この写真を 見て欲しい このキャラクターに乗り移ると このキャラの眠っていた真の力を発揮するらしい」
マホロン「お前のフルパワーが 10だとすると 1000のパワーを手にすることが出来る!」
マルク「本当か? 早速そいつを探すのサ!」
マホロン「一応写真を持っていけ」


~~~~~~~~~~~~~~~~~~
マルク「写真と完全一致! 乗り移ってみるのサ!」

ピュワ 

長月早苗「うっ・・・・・・・・・・・ふぅ」
イカ娘「どうしたんでゲソ?」


長月早苗(中身 マルク 以下 マ)「乗っ取り成功なのサ!」
イカ娘「どういうことでゲソ?」
長月早苗(マ)「さーてこいつの力は どんなもんかなー?」

ダークホール!

イカ娘「ぎゃあああああああああ」

長月早苗(マ)「! 僕のフルパワーよりもつ、強いのサ・・・」
長月早苗(マ)「これならあいつらをボコボコにできるのサ」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

キノコ王国

マリオ「ヨッシー聞いてくれ」
ヨッシー「なんですか?」
マリオ「さっきマルクとか言う変なやつが現れて 危機一髪だったの」
マリオ「そこにカービィが現れて やっつけてくれた」
ヨッシー「私に相談すればよかったのに」


ヨッシー「呼び出しだ」
マリオ「は?」
ヨッシー「最近お金が無いから タクシーやってるんですよ」
マリオ「頑張れよー」

ヨッシー「お客さんどこまで?」
長月早苗(マ)「ピーチ城までなのサ」
ヨッシー「分かりました」

~~~~~~~~~~~~

ピーチ城


長月早苗(マ)「ありがとうなのサ」
ヨッシー「いえいえ 仕事ですから」
長月早苗(マ)「お礼なのさ」
ファイアストーム。

ヨッシー「熱い熱い!」

ぴょんぴょん

長月早苗(マ)「一生そこで跳ねてるのサ」

ピーチ姫「私の城へようこそ!」
長月早苗(マ)「おい ピーチ お前をもらうのサ」
ピーチ姫「え? きゃああああああああああああああああ!」

~~~~~~~~~~~~

マリオの家
キノピオ「大変だー!」
マリオ「どうしたキノピオ」
キノピオ「ピーチ姫がさらわれました!」
マリオ「またか・・・」
マリオ「ルイージ クッパ城に行くぞ」
ルイージ「分かったよ兄さん」

クッパ城
クッパ「ワガハイはさらってないぞ」
マリオ「嘘つけ!」
長月早苗(マ)「ふふふ・・・さらったのは俺なのサ」
マリオ「誰?」

長月早苗(マ)「ピーチ姫は僕が貰ったのサ!」
マリオ「やっつけてやる!」
マリオ「ファイアーボール!」
長月早苗(マ)「遅い」
長月早苗(マ)「オレのほうが強いのサ!」
マリオ「うっ!」

ドカ


ワリオ「うっ!」
マリオ「ワリオ!」
ピーチ姫「誰か助けてー!」
マリオ「姫が宙吊りに!」

長月早苗(マ)「お前が手を出したら ピーチの命はないサ!」
クッパ「どうしてピーチちゃんをさらったんだ!」
長月早苗(マ)「この王国を僕がもらうのさ!」
マリオ「まさか・・・お前は マルク!」
長月早苗(マ)「そうだよ~こいつの身体を乗っ取たのサ」
長月早苗(マ)「もう少しばれないようにしたかったが・・・仕方がないのサ 本気でやるのサ!」
やる夫「食らうお!」
長月早苗(マ)「遅い」
どん
やる夫「うっ! 痛いお・・・・」

バタン
マリオ「 やる夫・・・次々仲間が死んでいく・・・そうだ カービィ!」
長月早苗(マ)「カービィはやっつけておいたのサ」
マリオ「カービィ! 大丈夫か!」

カービィ「今まで・・・ありがとう・・・・・ペポ」
回想

~~~~~~~~~~~~

マリオ「とお!」
カービィ「セイヤ!」

はあ・・ハア

マリオ「なかなかやるな!」
カービィ「マリオもペポ」


マリオ「さっき買ってきた マキシムトマトジュース のむか?」
カービィ「飲むペポ!」
マリオ「そう来ると思ったんだよ だから買ったんだ」
カービィ「流石マリオペポ!」

マリオ「あの日からもう2年か・・・いろんなことしたよな・・・カービィ・・・」
カービィ「マ・・・リオ・・・マキシムトマトジュース・・・美味しかったペポ・・・」

ブチ・・・ツーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

パタン

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



マリオ「そんな・・・ カーーーーーーーーーーーービィーーーーー!」
長月早苗(マ)「ふっくだらん友情なのサ」
マリオ「マルク・・・・お前だけは絶対許さない」

デデデ大王「おのれー!マルクめーーーー!カービィの痛み! 食らうデ!」

ドドドドドド

長月早苗(マ)「お見通しなのサ」

ドーン!

バタン

デデデ大王「ぐっ! 動けんゾイ・・・」
長月早苗(マ)「雑魚のくせに歯向かうから悪いのサ」
長月早苗(マ)「くたばれ」

グサ

デデデ大王「うっ・・・・マリ・オ・・・カービィの・・敵は・・・打つん・・だ・・ぞ・・」

バタっ

長月早苗(マ)「けっザコのくせに無駄に息が長いのサ」

ドカっ(デデデの死体を蹴る音)

マリオ「おいマルク・・・お前は命をなんだと思っているんだ!!」
長月早苗(マ)「何を効くと思えば・・・ボクの言うことを聞かない奴なんぞゴミ以下の存在だから消してもよいのサ」

ドカっ

シュン

長月早苗(マ)「誰だ」
ルイージ「避けられた・・・・」
長月早苗(マ)「ボクに殺されたいのサね」

シュン
ルイージ「うっ!捕まった」

長月早苗(マ)「死ね」

その時 マルクの強力な手がルイージの脳を突き破った

ドサ

長月早苗(マ)「手が汚れちまったのサ」

マリオ「ルイーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーージィ!!!」

ルイージ「兄さ・・ん・・」
長月早苗(マ)「マダ生きてるのか しぶといのサねー」
マリオ「なんだ、ルイージ」
ルイージ「どうして・・・・・ボクは・・あのとき攻撃しちゃったんだろう・・・・」
ルイージ「所詮ボクは いつも兄さんの・・・邪魔ばっかりして・・・足手まといになるだけ・・・・」
ルイージ「兄さんの迷惑ばかりかけていた・・・・やっと兄さんの邪魔者が消えてむしろ・・良かったよね・・・・」
マリオ「なにいってんだよ・・ルイージ・・・ お前は大切な双子な弟だ!」
マリオ「今まで一緒に楽しいことや辛いこと 一緒に乗り越えてきただろ! 二人で一緒のマリオブラザーズだろ!」
ルイージ「マリ・・・オ・・ブラザー・・・・・ズ・・・」

回想

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

10年前

子供のマリオ「やっふー! 今日はクリボーを倒したぞー!」
子供のルイージ「なんだよぉー ボクなんか ノコノコを倒しちゃったんだからねー!」
キノじい「マリオ、ルイージどの 大人になったら何になりたいのですか?」


子供のマリオとルイージ「悪い人たちを倒すヒーロー!」
キノじい「それはかっこ良いですね」

ドカン

キノじい「! 何事ですかな!」

やる夫「俺達は盗賊だお! 宝を全部出すお!」
子供のルイージ「うわーん怖いよー!」
子供のマリオ「誰か助けてー!」
やらない夫「汚いガキが二匹いるな」
やる夫「本当だお!こいつらを人質にするお!」

カシャ

やる夫「おい、キノコ! この赤ん坊の命が欲しければこの城の宝を全部出すお!」
子供のルイージ「嫌だーはなせーはなせー! 悪党!」
やらない夫「宝をよこさないと・・・この銃で ばーん」
子供のマリオ「ルイージを返せ! そいつはボクの弟なんだぞー!」
やる夫「兄弟(笑) だからどうしたんだおwwww」 バンバン
キノじい「ルイージどのを返しなさい!」

ドカッ

キノじい「ぐはぁっ」
やる夫「弱すぎるお!」

ドカッ ドカッ

子供のルイージ「痛い!痛いよ!」

やらない夫「喚け喚け餓鬼!」

子供のマリオ「ルイージを・・・返せぇぇぇぇぇ!」

ウィン

子供のスーパーマリオ「ルイージを返さないと・・・許さない」

説明しよう マリオは真の大激怒をすると 顔以外すべての服が金色になり
パワーがものすごく跳ね上がる、よくわからない人はスーパーソニックみたいになったと思えば良い

ドカッ

やる夫とやらない夫「あぎゃ」

子供のルイージ「うえーん!うえーん!」
子供のスーパーマリオ「ルイージ、大丈夫?」
子供のルイージ「うん、大丈夫・・・」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

マリオ「それから俺達マリオ兄弟は数々の試練を乗り越えてきた」
長月早苗(マ)「またくだらん話なのサ」

ルイージ「兄さん・・・ごめんね・・・ボクはもうダメみたいだ・・・」
マリオ「そんな・・・・」
ルイージ「今まで・・・・・タスケテ・・・クレて・・・・アリガトウ・・・・・・」

パチ・・・・・・・・

マリオ「ルイージを失ってしまった・・・・どうすればいいんだ・・」
長月早苗(マ)「やっとくたばったのサ」
マリオ「マルク・・・・貴様は 絶ッ対・・・許さない!!!!」
スーパーマリオ「はあ!」



スーパーマリオ「ビックファイヤーボール!」

ドカッ

長月早苗(マ)「今のは流石に痛かったのサ」
長月早苗(マ)「本気なのサ!」

ダイアモンドレイン~宝石の雨

スーパーマリオ「痛い痛い!」

スーパーマリオ「それなら・・ハイパープラズマサンダーストーム!」

長月早苗(マ)「うぐっ、なかなかやるのサ だが終わりサ」
長月早苗(マ)「お前の死場はここなのサ」
長月早苗(マ)「この星全体を滅ぼすのサ」

ダークデストロイレーザー

長月早苗(マ)「終わりなのサ!」

スーパーマリオ「それなら アルティメットファイヤーボール!」

ニヤリ

長月早苗(マ)「ボクの攻撃のほうがパワーが上なのサ」
スーパーマリオ「くっ完全に押されている!」
長月早苗(マ)「終わりサー!」
スーパーマリオ「やっぱりルイージがいなければ・・・・・・くそぉ!」

カッ

スーパーヨッシー「大丈夫ですか? マリオさん 助けに来ましたよ!」

全身黄金のヨッシー ヨッシーがスーパー化したもの


マリオ「ヨッシー! お前スーパー化できたのか!?」
ヨッシー「はい あいつはともかく マルクを倒しましょう!」
長月早苗(マ)「ちっ 邪魔者が一人増えたのサ」

スーパーヨッシー「覚悟は良いか? マルク」
長月早苗(マ)「もちろんさぁ(笑)」

ピポっシュン

長月早苗(マ)「ダークデストロイレーザーが消えてしまった!」
スーパーヨッシー「マリオさん、今です!」
スーパーマリオ「おう!」
スーパーマリオ「ライトニング・・かめはめ波ぁーーーーーー!」

ドカーン

シュキ

マルク「早苗の身体から抜けだしてしまったのサ!」

ドゴーン

マルク 死亡

マリオ「やっと倒したぜ・・・・」
ヨッシー「すがすがしい朝日ですねぇ」
長月早苗「あれ・・・?私・・あれ?イカちゃんは?」

チラ
マリオ「ルイージ・・・カービィ・・・・デデデ・・・・ワリオ・・・・クッパ・・・」
ヨッシー「これはひどい・・・・・マルク・・一回倒したぐらいじゃ許せないぐらいひどい事をしましたね」
長月早苗「そのマルクって言う奴・・許せない・・」
ヨッシー「早苗さん マルクは貴方の身体をつかいこの人達を殺しました」


1ヶ月後

~~~~~~~~~~~~

キノコ墓地

マリオ「やあルイージ・カービィ・一ヶ月ぶりだな ニコ」
マリオ「あっそうだ カービィにおみやげ マキシムトマトジュース」 トン
マリオ「おいしいからって一気に飲むなよ・?」

マリオ「それからデデデ、カービィのジュースは飲むなよ・・・?」
マリオ「それから・・・」 ポロ・・・
マリオ「ルイージ・・・・・お前は・・・立派な「弟」 だよ・・・」 ポロ・・・ポロ
ピーチ「マリオ・・・私がさらわれたからこんなことに・・・」
マリオ「あいつは姫がさらわれていなくても ルイージを殺したと思いますよ」
マリオ「ルイージ オレは一人で生きてみせるよ・・・・」

そういいマリオは ルイージの墓に 抱きついた
泣いても泣いても 仲間 兄弟は 帰ってこない

END?

スクイットボーイ(オリジナルキャラ)「まだイカ娘は侵略できないのか」
スクイットボーイ「まあ良い 全世界を侵略するのはオレだからな・・・」
スクイットボーイ「あいつはエナジーリングさえ発揮できればオレより強いのだがな・・・・」
スクイットボーイ「まず最初に マリオとやらの赤い帽子のやつを叩きのめすとするか・・・・」
スクイットボーイ オリジナルキャラクター イカ娘の兄 緑色 妹と違い 驚異的なパワーを持っている 人類について詳しい エナジーリングを外すと
パワーアップ

戦闘力一覧
マリオ 300
マルク 450
カービィ 550
マルクフルパワー 1500
イカ娘 30
千鶴 150
ヨッシー 75
スクイットボーイ 175
スクイットボーイ(リングパワー発揮時) 335
スーパーマリオ 30000
長月早苗(マルク憑依時) 31000
スーパーヨッシー 17500
イカ娘(リングパワー発揮時) 17000
スクイットボーイ フルパワー 16500
スーパーマリオリングエナジースキル 1000000
スクウィッシュ(オリジナルキャラ) 1000000



載せてある画像についての詳細 上から
マルクに身体を乗っ取られた長月早苗 
マリオとカービィ
子供のマリオ
スーパーマリオ
スーパーマリオ&スーパーヨッシー




もうちょっとだけ続くのかもね