文芸・書籍サロン板


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文芸・書籍サロン板

  • 国語科教師。文学板の年若い叔父。
  • 文学板と違って人当たりはそれなりに悪くは無く、ライトノベル板児童書板などの板から古文・漢文板五七五・短歌板ミステリー板雑誌板などの板とは知り合いで良く話す。
  • 但し、文芸好き以外の板との話には余り興味を示さない。
  • 文学板と同じで何処か皮肉で神経質な雰囲気もある。
  • 大学卒業まで、文学板に勉強を教えていた。
  • 今は立場上、教えていない。
  • 文学板からは学校では「文芸・書籍サロン板先生」、プライベートでは「叔父さん、叔父貴」と呼ばれている。
  • 甥との仲は良い。20代、独身。


ある日の授業風景。
文芸・書籍サロン板「誰かにこの問題を解いて貰おう。……女向さん、解いて下さい」
女向(ちょっと良く分からない……)「……文芸・書籍サロン板先生、すみません、もう少し時間を下さい」
文芸・書籍サロン板「あげられる時間はない。後ろの君、女向の代わりに答えて下さい」
後ろの人「うげ……。すみません、俺もちょっと良く分かりません」
文芸・書籍サロン板、眉を顰めて溜息を吐く。
文芸・書籍サロン板「今から解説をします。よく聞いておくように」
女向(解説、ちゃんとノートに書いておかないと……)


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