Wi-Fi板


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Wi-Fi板




  • 携帯ゲーム兄弟の担任の先生。20代前半。
  • 携帯ゲーム兄弟と仲良くしていると出現する。
  • ポケモン板を学校に通わせることでも出現する。
  • その場合、ポケモン板はwi-fi板のクラスに転入することになる。
  • ゲームと子どもが大好きな、社交的な青年。
  • 特にオンラインゲームが好きで、どうぶつの森のフレンドコードは数え切れないほど。
  • 生徒の危機には非常に敏感で、誰かが困っているとすぐに駆けつけてくれる。
  • 親しくなって、どうぶつの森で行き来したり、救助を求めることを何度となく繰り返すことで好感度を上げていく。
  • ポケモン板を拾っていると、攻略は不可。
  • ポケモン板がこの世界に来た理由を知っている。
  • 中学の時の先生は携帯ゲームレトロ板(←携帯ゲーム3兄弟、携帯ゲームキャラクター板の父)



  • Wi-fi板はパソコンにも詳しいかな、やっぱり。
  • とすると、自作PC板と同級生という設定もありかな。
  • 自作PC板の本性を知る数少ない人間の一人で、古くからの腐れ縁。
  • 自作PC板よりWi-fi板の方が好感度が高いと、自作PC板の本性発覚以後女向けゲーがいじめられてるのではと勘違いして乱入してくることがある。
  • 自作PC板とWi-fi板の好感度が同じくらいだと、嫉妬イベント発生。

自作PC「Wi-fi板、また来たのか?お前のところの小学校、よっぽど暇なんだな」
Wi-fi「う、うるさい!自作PC板、お前こそ、また今日も女向けゲーさんのこといじめているんじゃないだろうな!」
自作PC「いじめてねーってw可愛がっているんだよ、俺のやり方で」
Wi-fi「可愛がっているだって?女向けゲーさん、怯えていたじゃないか」
自作PC「そこが可愛いんだってw」
Wi-fi「全くお前は……学生時代から変わらないな。そんなんだからいつも……モガモガモガ!」
自作PC「(Wi-fi板の口を塞ぎながら)余計なこと言うんじゃねえ……!」
Wi-fi「全く……屈折しているんだか分かりやすいんだか」
自作PC「お前も相当分かりやすいけどな。けど、同じ学校にいる以上俺の方が有利なんでサーセンw」
Wi-fi「な……!まだ決まった訳じゃない!現に毎晩、ぶつ森で会っているんだぞ!」
自作PC「ふん……そううまく行かせるか!」

それを傍で眺める女向けゲー一般
女向け「……自作PC先生と、Wi-fi先生って、仲良いんだなあ……」



Wi-fi板のイベント。
好感度がかなり高くなると発生する。

Wi-fi板のどうぶつの森の村にて

チャットしている携帯兄弟とWi-fi板
携帯ゲームソフト板(以下ソフト板)「Wi-fi先生、お姉さん(女向けゲーのこと)好きなんでしょ」
携帯ゲーム攻略板(以下攻略板)「そうそう、バレバレだよ」
携帯ゲームRPG板(以下RPG板)「先生、僕たちと話すといつもお姉さんのことばっかりだもんね」
Wi-fi板「こら!大人をからかうんじゃない!」
ソフト板「だって先生、わかりやすいんだもん」
攻略板「何なら僕たちが、お姉さん攻略するの手伝ってあげようか?」
RPG板「先生にはいつもお世話になっているしね」
Wi-fi板「おまえ達な……」
ソフト板「そう言えば……今日お姉さん遅くない?」
攻略板「うん、いつもならもう帰ってきているはずだよね」
RPG板「どうしたのかな?」
Wi-fi板「そう言えば……いつもなら、僕の村に遊びに来ている時間なんだけど。
     心配だな。ここのところ通り魔が出現するって言う噂も立っているし」
ソフト板「通り魔?」
Wi-fi板「ああ……実は今日噂話板さんから……ん?」
攻略板「どうしたの?先生」
Wi-fi板「いやな予感がするから、ちょっと出かける!悪いけど、今日はもう解散!」
RPG板「あ!ちょっと先生!」(接続が切られた)


-そのころの女向けゲー
女向け「すっかり遅くなっちゃった……早く帰らないと。お母さん達、心配しているだろうなあ」
そのとき、不穏な影が背後から忍び寄ってくる。
女向け「え?」
悪い予感に背後を振り返ると、金属バットを振り下ろそうとしている人影が!
女向け「きゃーっ!」
あわてて飛びすさってよける女向けゲー。しかし通り魔は尚も襲いかかってくる。
女向け(な……何で何で何で?私何も悪いことしてないのに!誰か……助けて!Wi-fi板さん……!)
金属バットが振り下ろされようとしているのを見て、思わず目を閉じる女向けゲー。
しかし、予想していた衝撃はいっこうにやってこない。
おそるおそる目を開けると、そこには自分をかばうWi-fi板の姿が。
女向け「わ……Wi-fi板さん?」
Wi-fi板「”ともだちきゅうじょ(※)”しに来たよ!女向けゲーさん!」
女向け「わ……私、”ふしぎなメール”送ってませんよ?」
Wi-fi板「(笑いながら)そんなもの、いらないみたいだよ!」
そういって、拳の一撃で通り魔を気絶させてしまったWi-fi板。
意外な強さに、目を丸くする女向けゲー。
女向け「す……すごい」
そんな女向けゲーを、抱きしめるWi-fi板。
Wi-fi板「君が無事で良かった」
女向け「はい……ありがとうございます、Wi-fi板さん……(すごく……胸がどきどきする。何だろう……この気持ち)」
Wi-fi板「君の声が聞こえたんだ。”助けて”って」
女向け「私の……声が?(そう言えば……さっきWi-fi板さんのこと呼んだような)」
Wi-fi板「またいつでも僕を呼んで。そうしたら、ふしぎなメールなんてなくても、君を助けにくるから」
女向け「はい……!」

スチル【助けにきたよ!】


※ポケダンやシレンにおいて、ダンジョンで倒れたときにWi-fi通信で救助を要請できる。
”ふしぎなメール”ポケダンで、救助を要請するときに使用するもの。


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