ニュース速報(VIP)板


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ニュース速報(VIP)板


  • VIPはバカだけどいい奴って気がする
  • 一見理解不能で自分勝手っぽいって感じだけど知っていくとなんだかんだでどんな奴にでも、ちゃんと向き合って付き合ってくれる感じ


オカルト=オカルト板


VIP「⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン」
女向けゲ「あ、VIPだ」
VIP「おいすー(^ω^) 」
女向けゲ「お、おいすー。こんなところでなにしてんの?」
VIP「心霊写真とったからオカルトの奴にみせにいく途中だおwww」
女向けゲ「え!本当に!?」
VIP「うはwwwしょーがないからおまいにもみせてやるおww」
女向け「みるのちょっと怖いけど…ってこれあきらかに合成した写真じゃないの」
VIP「偽者の心霊写真でオカルトのやつを釣ってやるんだおwwwおkwwお前も一緒つれていくwww」
女向け「ええええええええ」

      〃ノハヽ        /⌒ヽ
     c从;゚∀゚)二⊂二二二( ^ω^)二⊃  ブーン
      /  /        |    /          ksk
  三  ⊂し´          ( ヽノ
                   ノ>ノ
               三  レレ    


VIP「オカルト、心霊写真もってきたおw」
オカルト「VIP君。あ…女向けゲさんも一緒なんですね」
女向け「あはは…はいvipのほうから来ますた。すいません突然きちゃって…」
オカルト「いえいえ。かまわないですよ。いつでもいらしてくださいね」
女向け「あ…ありがとうございます。それで今日VIPがもってきた写真のことなんですけど…」

   1.あなたを釣るために合成した偽者心霊写真なんです
   2.やっぱりこれって本物の霊なんでしょうか?
   3.本当はこんなの興味ないですよね
   4.実は私が撮ったんです
オカ板的には
1.×
2.◎
3.△
4.○

VIP的には
1.△
2.○
3.×
4.◎

な気がする

ちなみに、好感度:◎+10 ○+5 △+3 ×-5


   1.あなたを釣るために合成した偽者心霊写真なんです
   2.やっぱりこれって本物の霊なんでしょうか?
  →3.本当はこんなの興味ないですよね
   4.実は私が撮ったんです


女向けゲ「ほんとはこんなのに興味ないですよね」
オカルト「フフフ…女向けゲさんは心霊写真とかオカルトとかに興味ないですか?」
女向けゲ「いやまぁその…」
オカルト「僕はオカルトというのは学問的に追及したり、娯楽として楽しんだり、
    それぞれが異なる立場で参加し楽しめるものだと思ってます」
女向けゲ「はぁ」
オカルト「オカルトとは心霊現象、UFO、UMA、超科学、神秘学、超能力、超心理、古代文明などのことです。
    「怖い」「恐怖」「オカルト」だけではオカルトではありませんよ。。。」
女向けゲ「な…なるほど…そう思うとなんだか興味がでてきたような…」
オカルト「今の話を聞いてそう思ってくれたことに僕はうれしいです。
    …そういえば僕は最近オカルトの他に興味がでてきたものがあるんですよ」
女向けゲ「へぇーなんですか」
オカルト「フフフいいんですか?話しても。知りませんよ」
女向けゲ「え…と…あの」

VIP「スコココバシッスコバドドドンスコバンスコスコココバシッスコバドト _∧_∧_∧_∧_∧_∧_
スコココバシッスコバドドト从 `ヾ/゛/'  "\' /".    |                    |
スコココバシッスコハ≡≪≡ゞシ彡 /⌒ヽ 〃ミ≡从≡=<   鑑定まだー!!!!!  >
スットコドッコイスコココ'=巛≡从ミ.(^ω^# )彡/ノ≡》〉≡.|_ _  _ _ _ _ ___|
ドッコイショドスドスドス=!|l|》リnl⌒!I⌒I⌒I⌒Iツ从=≡|l≫,゙   ∨  ∨ ∨ ∨ ∨ ∨ ∨
スコココバシッスコバドト《l|!|!l!'~'⌒^⌒(⌒)⌒^~~~ヾ!|l!|l;"スコココバシッスコバドドドンスコバンスコスコココ
スコココバシッスコバドドl|l|(( (〇) ))(( (〇) ))|l|》;スコココバシッスコバドドドンスコバンスコスコココ
スコココバシッスコバドド`へヾ―-―    ―-― .へヾスコココバシッスコバドドドンスコバンスコスコココ」

ってな感じにオカルト板個人イベント(?)がはいるが高感度はいまいち的に想像

→4.実は私が撮ったんです

女向けゲ 「実は私が撮ったんです」
VIP 「これはひどいwwwww手柄横取りされたおwwww」
オカルト 「え、そうなんですか」
女向けゲ「昔から心霊写真がとれると思ってました
       …いえすいません。なぜかちょっと言ってみたくなっただけです」
VIP 「ちょwwおまww空気嫁ww」
オカルト「そうなんですか…霊感があるのかと思って期待してしまいました。
     それではVIP君写真みせてください。」
VIP 「しょうがないからみせてやるおww鑑定してみるがいいおww」



オカルト 「こ…これはまちがいなく心霊写真…」

  VIP 「m9(^Д^)プギャーそれは俺が作った偽者だおー
      オカルト釣れすぎワロタ」
女向けゲ「すいませんすいません止められなくて。実は私も知ってたんですが…」
オカルト「合成っていうのはわかったのですが、
     やはりただの合成画像ではないことは確かだと思うのですが・・・。
     説明ではわかりにくいと思うので、輪郭を描いて見ました。
     見比べて見てください。これをみてくださいここですここ」

VIP・女向けゲ「?」



                        /\___/ヽ   ヽ
      /\___/ヽ   ヽ     / U  ::::::::::::::::::\  つ
    /    :::::::::::::: ::\ つ    | _,,.ノ゙'  ~\,_::U::::::::| わ
   . |  ,,-‐‐   ‐‐-、  .:::| わ   |、(o )_,: _(o )_, :::::::::::::| ぁぁ
    |  、_(o)_,:  _(o)_, :::|ぁぁ    |   ::<    :::U:.:::::| あぁ
    |    ::<      .::|あぁ     \/([三] )ヽ  ::::/ ああ
     \  /( [三] )ヽ ::/ああ   /`ー‐--‐‐―´\ ぁあ
    /`ー‐--‐‐―´\ぁあ   /           \
 
~帰り道~
     
VIP「俺…このトラウマが消えたら架空のラーメン屋つくってラーメン板の奴釣るんだ…」
女向けゲ「(こりないなぁ)」




           ____        ) 『 女向けゲ一般の好きな男はどんなやつなの?』っと、
        /⌒  ⌒\      ) 
      /( ●)  (●) \    )/⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y丶
     / ::::::⌒(__人__)⌒::::: \
    |      |r┬-|     |
     \       `ー'´     / ←VIP
     ノ            \
   /´               ヽ                 カ
  |    l   l||l 从人 l||l      l||l 从人 l||l   カ    タ
  ヽ    -一''''''"~~``'ー--、   -一'''''''ー-、.     タ
   ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) )  (⌒_(⌒)⌒)⌒))
      ┌┬┬┐┌┬┬┬┐┌┬┬┬┐┌┬┬┬┐
   ,. - ''"| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ρ ̄`l
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ノ ̄ ̄

     ____
    /::::::─三三─\           ツンデレ、目つき悪、細身に見える筋肉質、幼馴染、策謀家、眼鏡、悪役
  /:::::::: ( ○)三(○)\          不良、年上、筋肉質、ショタ 素直クール優しい、誠実、金髪碧眼、擬人
  |::::::::::::::::::::(__人__)::::  |  _____ マッチョ、単純、年下、)年上、真面目で誠実、常識がある人、面白い人、中学生
   \:::::::::   |r┬-|  ,/ .| |       」腹黒、根暗 秘密を抱えてミステリアス、ヤンデレ、優柔不断、ミュージシャン,アイドル
   ノ::::::::   `ー'´  \ | |       優しくてたらし、悲しい過去が有るトラウマ持ち、逆ハーレム金持ち、制服、おかま
                        サド、イケメン幼馴染、教師、人外、さわやか、わんこキャラ、スーツ、先輩、おやじ
                        温和、解凍系、無口、ガリ、小悪魔、お兄ちゃん系、意外な一面ギャップ、夢を追いかけてる
                       ロンゲ、俺様、エロス、色気、低音ボイス、堅物、クーデレ、天然、口が悪い、スポーツマン
                        隠れヲタ 単純、武士、超能力、王子様、坊主、ヒゲ、不器用、リーマン、ギャップ、二次元・・・



>600

(ラウンジ、ニュー速VIPなどのVIP系板の好感度が高いと>>600から分岐)

( ^ω^)「放課後暇だおー安価スレでもたてるか」
( ^ω^)「えっと…『学校で放課後暇だから安価する
      お前らの力で俺をリア充にしてみろ行動>>10』っと」
( ^ω^)「そういえば昨日浴槽の栓抜いたままお湯貯めてしまったんだおksk」

10 名前:以下、ヒロインにかわりましてプレイヤーがお送りします。  2007/09/12(水) 19:08:31.45 ID:???
       最初に会ったやつにぬこ語話す
(;^ω^)「うわ、つまんね…行ってくる」

23 名前:犬猫大好き板◆inuNekoSKI  2007/09/12(水) 19:08:31.45 ID:???
      猫の喧嘩ですけど、ニャーニャーなんて声出さないよ
      喧嘩時の声は
      「マーオ」
      これを互いが連呼し合う
      交互にやりとりしていくにつれてどんどん伸びる&後部が高音になっていく
      こんな感じ
    A「マーオ」
    B「マーオ」
    A「マーーオ」
    B「マーオ」
    A「マーーーオ!」
    B「マーーオ!」
    A「マーーーーーーーーオ!!!!!!」
    B「マーーーーーーーオ!!!!!」
    A&B「ギャフベロハギャベバブジョハバ」

24 名前:23  2007/09/12(水) 19:08:31.45 ID:???
     すいません誤爆です

⊂二( ^ω^)⊃「にゃんにゃーん」
ラウンジ「糞VIPPER氏ね!!」
⊂(^ω^ )二⊃「にゃーん」
ラウンジ「糞uzeeeeeeeeeeeeeee!!」
( ^ω^)「ゴミクズをからかうとおもろいお
      次行動>>30セリフ>>45」

30 名前:以下、ヒロインにかわりましてプレイヤーがお送りします。  2007/09/12(水) 20:28:43.45 ID:???
     女に告白する
45 名前:以下、名無しにかわりましてプレイヤーがお送りします。  2007/09/12(水) 20:28:58.35 ID:???
     「俺とつきあってくんない?」
( ^ω^)「>>45行ってくる」

VIP「なぁ、女向けゲ。俺と付き合ってくれないか?」
女向けゲ「あ、OK。そんなことよりさ、明日抜き打ちテストらしいんだよね。あーやだなー」
VIP「ふ~ん・・・・えっ!?」

こっそり見てたラウンコ「・・・えっ!?」
こっそり聞いてたギャルゲ「…え!?」
たまたま通りかかった50代以上「…ええ!?」



VIPの恋愛イベ (>>601-602)

変な奴につきまとわれている女向けゲがそいつ追い払うため安価スレたてる
→幾つかの妙な行動の後に「彼氏作ればいいんじゃね?好きな奴に電話しる!」な流れに
→VIPに電話で安価発言or行動
→VIP安価スレみつけ
VIP「あれ?女向けゲの言ってることとかぶってね?」
女向けゲ「/(^o^)\」
→安価スレたてたことばれる。好きだということもばれる
→VIP「俺がお前を守ってやる!」
めでたしめでたし
終わった後お約束で安価スレ住人の「釣りだろ」発言

  • VIPなら「彼氏作ればいいんじゃね?」の前に「全裸で威嚇しる」とか言ってきそうだw
安価が変なのに当たってそれを実行するヒロインを別板が目撃するっていうのも見てみたいw



ストーカーイベ(604)

( ^ω^)「頭沸いてるお前に残念なお知らせですwwww
      先輩は俺の嫁なんですw特別ってやつなんですwフヒヒwwwwwサーセンwww
      …わかったら今 すぐ消えろカス」 


■VIP後輩設定追加
 ・学年は女向けゲの1つ下
 ・女向けゲの近所に住んでる悪戯っ子(むしろ悪ガキ)とかどうだろう
 ・たまにネトヲチ版と一緒に行動する。 ヲチ版はいつもVIPに振り回されている
  (ヲチ版の祭りの時にそんな感じがしたんだ)

■親密度は最初からある程度あるけど恋愛度上げるのは至難な理由
 ・VIP意味深な行動→「釣りだおw」の繰り返しで、
  上がった恋愛度も下がる
 ・イベントをこなしても恋愛値が上がらないように見えるが、
  VIPには隠し恋愛値が有り、とあるイベントをクリアすることで反映される
 ・上のイベントは、>>601-602、>>604のストーカーのでおながいします
 ・隠し恋愛値が反映されると、恋愛値が激増。 以降、VIPがデレる
  • VIP√に出てくるストーカーがマロンの様な気がしてならない


■VIP回想イベント

放課後、教室でほのぼの美人ニュース版とおしゃべり

ラウンジをからかうVIPをほのぼのが発見
ほのぼの「あ、VIP君だ。 いつも楽しそうだね」
女向けゲ「・・・うん(確かに楽しんでるけどラウンジ先輩、本気で怒りそう)」
ほのぼの「そういえば、乙女向けゲちゃんってVIP君と仲いいよね」
女向けゲ「えっ? そうかな」
ほのぼの「だって、VIP君とよく話してる女の子って乙女向けゲちゃんくらいだよ?」
女向けゲ「そう言われればそうだけど、どちらかというと腐れ縁のような・・・」

話しかけるというか、イイ遊び相手っていうほうが正しいような
小学生の頃なんか・・・

↓以下、回想
VIP「とったどー! しかしイチゴパンツとはwww」
走ってきたVIPがスカートめくり。
そのまま逃げるVIP。 怒って追いかける女向けゲ

女向けゲ「待ちなさーーい!!」
VIP「遅いおw」  ⊂二( ^ω^)⊃走り去るVIP
女向けゲ「逃げられた・・・ 次は追いついてやるんだから!」

ほんぼの「あの、女向けゲちゃん? どうしたの?」
女向けゲ「ふふっ」
ほのぼの「目が笑ってないよぅ」

→スチルゲット「VIPを追いかける女向けゲ」(回想なのでセピア色)



VIPイベ 「告白?」
ラウンジ、ニュー速VIPなどのVIP系板の好感度が高いと>>600から分岐

30 名前:以下、ヒロインにかわりましてプレイヤーがお送りします。
      女に告白する
45 名前:名無しさん?にかわりましてプレイヤーがお送りします。
      相手の返事に関わらず最後に釣り宣言
51 名前:以下、名無しにかわりましてプレイヤーがお送りします。
      >>45GJ
( ;^ω^)「>>45台詞じゃなくて行動だけど逝ってくるお」

VIP「先輩、付き合ってくれまいか?」
女向けゲ「え? ・・・うん、VIPならいいよ」
VIP「フヒヒ 釣りでしたwwwww」 (いってしまった!)
涙ぐむ女向け、VIPに平手をくらわす
(`ω( 「おふっ 」

女向けゲを泣かせてしまって後悔するVIP
( ´ω`)「泣かせてしまった んで殴られた」
124 名前:以下、名無しにかわりましてプレイヤーがお送りします。
     おまいは勇者だ
125 名前:名無しさん?にかわりましてプレイヤーがお送りします。
     当たり前だろ常考 テラキチク
124 名前:以下、名無し草にかわりましてプレイヤーがお送りします。
     固くてすまんが俺の胸をかしてやる 泣け
( ´ω`)「おまいらフラグ復活させてみろ >>140」
131 名前:以下、名無し草にかわりましてプレイヤーがお送りします。
     グーじゃなかったんだろ? なら諦めるなksk
139 名前:以下、名無しにかわりましてプレイヤーがお送りします。
     漢なら土下座  全裸で
140 名前:名無しさん?にかわりましてプレイヤーがお送りします。
     時間おいて同情引くシチュでなんかおながい汁
     スルーされたらフラグ消滅してんだと諦めろ
( ;ω;)「>>140おまいは俺を泣かせた! 報告できないがトン」
163 名前:以下、名無しにかわりましてプレイヤーがお送りします。
     これぞVIPヌクモリティ



■VIP(後輩ver)イベント 「告白?」その後
 VIPの安価告白から1~2週間で発生

女向けゲ、学校の帰り道途中にある公園のベンチでぐったり転がっているVIPを見かける
→1 声をかける
 2 スルー  (→VIPフラグ消滅)

女向けゲ「こんなところでどうしたの?」
女向けゲ(あ、すごく冷たい声になっちゃった なんで声かけちゃったんだろ・・・)
VIP「先輩・・・ お腹がすいてちからがでないぉ」

→1 家庭科実習で作ったクッキーをあげる
 2 「顔を食べればいいよw じゃあね」  (→フラグ消(ry 他版イベント発生条件)

女向けゲ「仕方ないなぁ はいこれ」
女向けゲ(ま、VIPだしね 釣られた私が悪いってことでこだわるのやめよう)
VIP「!!?  あ、行ってしまったお」

手の中のクッキーに目を落とすVIP
VIP「お礼も言えなかったぉ・・・」


この後「公園のベンチは俺の嫁ーーー!」と叫んでVIPをベンチから蹴り落とす
ギャルゲ版が思い浮かんだ
Flash職人さんのあの台詞はギャルゲで良かったのかな? 違ってたら本当に申し訳ない

2 「顔を食べれば~ を選ぶとその時点で一番好感度の高い版とのミニイベが発生
イベント企画版登場済みならそちらが優先的に発生


イベント企画板のイベント


VIP「顔wwwちょw先輩ww餡じゃなくて血出てきたおww出血多量で死wwぬww」
女向「舐めれば良いと思うよ」
VIP「うはwwおkww」(ふらふらと去っていくVIP)

女向「……あの」
イベ「…うっ…俺は悲しいぞ…ここまでお前がイベント成功させる気がないなんて…」
女向「泣かないで下さい。いつもの似非熱血キャラの方が幾分かマシですよ」
イベ「誰の所為で似非熱血キャラになってると思ってんだコラァ!お前がことごとく恋愛フラグ潰すからだろーが!」
女向「はい、これでいつも通りですね」
イベ「ちくしょう…俺はいつまでコイツに踊らされれば気が済むんだ…
   でもどっかでイベントフラグ立てられたらセッティングしない訳にいかねーしよ」
女向「まぁ良いじゃないですか。私、こうやってイベント企画板さんと話すのも楽しいですよ」
イベ「…………」
女向「…モザイク入れますか?」
イベ「いやそこまでやばい顔してねーから俺!まだ目に黒線入れるくらいで済む顔だったから!」
女向「いや、一般の人が通りかかってたら多分通報されるくらいひどい顔でした」
イベ「ねーよ!(…くそ、これじゃまるで俺の恋愛イベントみたいじゃねえか…)」

という感じです
ほんのすこーしだけ前進したような後退したような
イベント企画が黙っているのは女向けゲに意外な事を言われてしばし放心してたから
=変な顔してた、という事でw

そういえば素性だとか関係だとか全然考えてなかったんだが
頂いたレスとか見てたら運営やひろゆきとの関連も良いなーと思った
年齢とかも考えてなかったし、良かったらイメージとか聞かせてもらえると嬉しいとか言ってみる



(ニュー速とVIP)
だから女向けゲは俺んだって言ってんだよ!!  
      / ̄ ̄\                            違うお!俺の女向けゲだお!
    /ノ(  ゝ 、_,ノヽ        r'´ ゙ヽ      /`ヽ          ____
    | ⌒(( ●)(●)        ヽ   ヽ从从/   /        \   /\
.    |     (__人__) /⌒l     \  \/  /て       (●)liil(●) ノ( \
     |     ` ⌒´ノ |`'''|    ∑ ヽ/  /  そ     / (__人__)  ⌒   \
    / ⌒ヽ     }  |  |      ,)/  / \ く     |   |!!il|!|!l|         |
   /  へ  \   }__/ /      /   /\  \      \i⌒ヽェェ|      /
 / / |      ノ   ノ    /   / YYY\   \     \ \  /⌒,/´
( _ ノ    |      \´    /   /       \   \     / \ \/  /l
       |       \_,/   /         \   \_/    \__ノ |\
       .|            /            \             |) )


(VIPが誰かをからかって遊んでいるのを見ている女向けと50代以上(理事長))

女向「理事長、VIPって理解不能で自分勝手に見えるけど、彼を知る度にそうじゃないって分かった気がします。彼はどんな人にでも対等に向き合ってくれてる感じがするって、そう思うんです。」
50代「いや、あいつはただの理解不能で自分勝手なヤツだよ。それ以上でもそれ以下(ry」


  • 【VIPPER涙目】百式でVIPPERを黙らせる(FOX ★談
  • ■対VIPスペシャルサーバ「百式」開発中
  • 某板で↑を見つけた。鯖の広告なのにときめいた自分。

  • 【VIPPER涙目】に何故かときめいたw
  • いつも人をからかってばかりのVIPが涙目だなんてそうそうあることじゃないよね。
  • 何があったんだろうw


女向けゲ「年賀状おくりたいんだけど…あの…住所おしえてもらっていいかな?」
スケート「…しょうがねーから教えてやるよ」

かきかき

女向ゲ「あ、スケート板君の住所ってVIPやVIP+と同じなんだねー」
スケート「あーそうそう…ってあれ?俺の住所いつのまにゆとりに?」
( ^ω^)「そうだお!今日から仲間だNE!!これから一緒にバカやるおっおwwwwwwww」
( ^+^)「これからよろしくおねがいします」
スケート「どっから沸いてきたんだよ…というか違いがわからない」
女向ゲ「似たりよったりなんじゃないのかな」
( ^ω^)「おっおっおっおっ」
( ^+^)「ぜんぜん違います^^;;VIPPERは糞
     じっけんたのしいですよ。」

■ VIPPERは鯖落としている暇があったら働けばいいと思います。 FOX★

スケート「どうでもいいけど↑常識的に考えて俺は関係ないだろ」
( ^ω^)「関係ないwwwwwのwwにwwお知らせwwwされちゃうんですねwwwwこれは悲惨wwwwwwwww」
( ^+^)「yutoriへようこそ とりあえず家にきて!card でポーカーバトルしようか」
スケート「はぁ」
女向ゲ「じゃあどうするかは !doして決めるね!」
スケート「お前馴染むのはやいな…」
( ^ω^)「おk!草はやしてやるよwwwうはwwVIPからきますたwwwww⊂二二二( ^ω^)二⊃wwwwwwwwwwwww」
スケート「や、やめろおおお」



VIPで妄想
  • バレンタインでチョコあげた時のツンデレ


女向け「その…あんまり形は良くないんだけど、VIPのこと…好きだから。受け取って。」

VIP「
おいおいwwこ
れ見た目酷いってレベルじゃねーぞww
もっと他に何とか出来ただろww
女だからって誰でも受け取って貰えると思うなおw
向かって来る者は拒まないのが今までの俺だった
けどやっぱり誰でも良いわけじゃないしww
すこんぶ
きりんさん」

女向け「そうだよね…ごめん。チョコ返してくれて良いよ」
VIP「え?ちょwおまwwこれ明らかな縦よ………何でもないお…」

ツンデレVIP攻略したい!
好感度低いと斜め読みで「釣りでした」だったら悲しいけど

  • VIPに告白しても 釣り宣言マダ?といわれて なかなか信じてもらえなそうだ
  • やっぱりID付きうp的ななにかしないとだめなのだろうか?w
  • ID付きうpのかわりにチューだな
  • (チューしたあとのVIPの反応が気になるww )


ちゅっ

VIP「……」
女向ゲ「これでも…だめ?…信じてくれない?」
VIP「……」
女向ゲ「その…あの…えっと…VIP?」
VIP「べ、べべべべ別に嬉しすぎて頭真っ白なんかになってないんだからねっ!」
女ゲ「ツンデレktkr(゚∀゚)」

別ver

ちゅっ

VIP「……」
女向ゲ「これでも…だめ?…信じてくれない?」
VIP「……」
女向ゲ「その…あの…えっと…VIP?」
VIP「ちょっとスレ立ててくるお」

ニュー速VIP
1:好きな奴からキスされたわけだが(1)
2:関西人ちゃうのに「めっちゃ」って使う奴何なの?(35)
3:お姫様ダッコが許される体重(24)
4:一 行 で 吹 い た ら 負 け(40)

で、安価になるとw

5:ちょっと女子いいから来い…いや来てください(10) みたいなスレも立てるかもしれない
女向ゲとのキスだとバレたら他の板から怒涛のレスがつきそう…
1000なら単なる事故チュー!!!11!!

その後残された女向けゲには選択肢発生するとか?
例えば…

  • スレを探しだして何気なくスナイパーとして参加する
  • 逆にスレを立ててみる
  • 乙女ゲ板でチラ裏あたりに愚痴る
  • なにもしない

スレを立てるとしたら

1:折角頑張ってキスしたのに無反応な人って何なの?(1)

とか?w


  • 逆パターンもありそうだよね
  • 告白してもなかなか女向けゲに信じてもらえないVIP


友達以上恋人未満なVIPと女向け



「いつまでも釣られて、振り回されてる私じゃないんだよ…?」

いつもの無邪気で可愛らしく笑う女向けは何処にいったのだろうか。
目の前の女向けは艶やかに妖しく、それでいて不敵に微笑んでいる。

掴まれたネクタイに近づけられた顔。
吐息さえ感じとれる距離にある俺と女向け。
自分は先程女向けに、キスをされた

「…なに、言って…」

女向けはいい匂いがして、唇は柔らかかった…じゃなくて!
おちゃらけていてふざけているキャラの時の口調はなく、素のVIP(しかも情けないことに声は掠れた)は内心酷く動揺していた。
いや、もしかしたら表情にはでていたかも知れない。だとしたら更に恥ずかしい――……

クスリ、とそこで女向けはまた奇麗に笑う。

「なにって、そのまんまの意味だよ。下剋上ってヤツ?それとも宣戦布告…かな?」

まぁどっちでもいいんだけど、と呟いた女向けは掴んでいたネクタイから手を離し、そのまま教室の窓まで移動した。

「私はね、そんなに気が長いほうじゃないんだ。もしかしたら誰かとくっついちゃうかもよ……ちゃんと捕まえて離さないでいないと。」

瞬間ドキンと心臓が、いっそう飛びはねる。

(っ俺のヘタレ!なんか言え!)

何か言おうとするも言葉が浮かばず結局、口をぱくぱくと動かすだけでしか出来ないでいる自分が腹立たしい。

(肝心な時ばかり、いつも!)

「――なぁーんてね。嘘嘘、冗談。驚いた?」
「、え…」

この時多分…いや絶対俺は相当な間抜け面をしていただろう。断言できる。
女向けの言ったことに、理解するのに数秒…

「はあぁ!?」
「あははっ今日はエイプリールフールだよ?釣りだよ釣り!」

「…この俺としたことがwwwww/(^O^)\ナンテコッタイ釣wられwたwwおwww」

「(気付いてよ、馬鹿)勝手にキスしたりしてごめんね?…あっ。もうこんな時間だ…。じゃあね!」

此方に振り向いていつもの無邪気で可愛らしい笑みをし手を振り教室から出ていった女向け。

夕日を浴びた女向けは、美しかった。

「ちっくしょー釣りかよ…俺のドキドキを返せよ」

…………て
夕日…?
確かエイプリールフールは昼まで…

「っ!!」
べちっと音を立てて自分の口を手で覆う。

顔が熱い。
春だというのに。

「…うかうかしてられないお…。速攻スレ立ててVIPPERの力を借りなきゃだお…。」

急いで鞄に荷物(ほぼイタズラ道具)を詰め席を立ったVIPは携帯片手に女向けの後を追うのであった。



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