男性俳優板


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男性俳優板




  • 俳優志望の青年。高校には行かずに夢を目指している。
(高校に行っていたら三年生。女向ゲ一般より一個上)
  • ある程度の実力はあり、既にとある事務所(プロダクション?)に所属。
(ただし大舞台は未経験。だが極たまに乞われてその辺の小劇場で舞台に出たりする。
 それの影響かファンも結構居る。特に女性ファンが多い。)
  • テレビドラマ板とある程度親しくしてると出会いイベ発生。
  • それから好感度も上げられるようになるが、 デートにあまり応じてくれない(※1)
  • がそのかわり、一回のイベント・選択肢での好感度の変動値が大きい。
(一回の成功で他より多く上がる。逆もまた然り。)

  • 性格はいたって真面目で、クール。礼儀正しい派。ちょい天然。
  • 好感度が低いと電話をかけても
「……あなたか。すまないけど、これから練習があるんだ。用事なら早く済ませてほしいのだけど」とか言う。
  • だがその分好感度が高くなるにつれて段々優しくというかデレになっていく。
  • 短髪黒髪。“仕事モード”ではコンタクトだが、“普段モード(プライベート)”では眼鏡。
(※1…事務所に赴いての練習が忙しい為)


※俳優って事務所とかプロダクション所属でよかったよね?
その辺よく分からんくてスマソ。
まぁ、芸能事務所ってことで・・・

  • 因みにその事務所はかなり小さい。
  • だが彼はそこの所長の人柄がいいからとここを選んだと。



以下男性俳優板イベント妄想。


(※男性俳優板の好感度300以上で発生)
ある日公園に呼び出された女向ゲ一般。
行ってみると、次の舞台(例によって小劇場)に向けての台本読みに付き合ってほしいという。

  • 好感度500~750の場合。
子供向けの舞台らしく、色気もへったくれもない戦隊もの。
彼はクールな参謀役(ブルー)。女向ゲ一般の割り当てはナレーター。

  • 好感度751以上の場合
恋愛ストーリー。(ただし最後は悲恋)
かのロミジュリも真っ青な甘さとラストの悲しさ。
彼は勿論ヒーロー。
女向ゲ一般の割り当ては、更に好感度分岐。
751~770・・・脇役
771~800・・・ナレーター
801以上・・・ヒロイン
ヒロインだと、いつもは冷静な彼が甘い台詞に戸惑う所が見られる。
因みに頬を赤く染めたスチルあり。(目を逸らそうとしている)
「今までにも何度に同じような役をやったけど、大丈夫だった。
 だから別に、こういう役が苦手と言うわけではないんだ。
 そうじゃなくて、その…… (……あなただから、とは言えないよな……)」


因みに好感度499~300の場合。
ももたろう。お子様向け。
彼はナレーター。
女向ゲ一般の割り当ては犬猿雉まとめて(台詞は全部鳴き声のみ)。

好感度はWikiのシステムに書いてあったMAX1000に準拠。



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