ロボットゲー板


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ロボットゲー板

  • 巨大ロボのパイロットではなく、人型ロボットでおk?
  • ロボットテクノロジー板機械・工学板電気・電子板なども含む?)の博士達が開発したのがロボットゲー板。
  • 人間の感情を学習するため高校に入学したため知能や運動能力は抜きん出ないように振る舞う。




いろいろ勝手に想像したら切ない展開になった

途中の選択肢で
ヒロインが偶然正体をしってしまう√
ロボット板が自分からヒロインに正体をあかす√
正体知らないまま進んで後で知る√がありそだなと妄想

  • きっと一番上はスチル付きのイベント
  • 田中一郎のように自分の頭を外して手に持って歩いてる絵が浮かんだ。


  • 電気・電子板と知り合い。
  • ヒロインと同じクラス。
  • 特撮>特撮!板と昭和特撮とかロボットゲを知ったら興味もって近づいてきそうだ


女向ゲがロボットゲー板がロボットという事を知っていて感情の学習に
協力してほしいと言われている状態で発生。

女向ゲ(あった!予約してなかったけど欲しくなっちゃったんだよね、このゲーム)
ロボゲー「女向けさん」
女向ゲ「わっ!」
ロボゲー「こんにちは。お買い物ですか?」
女向ゲ「えっ。うん。ロボットゲー君も何か買いに来たの?」
ロボゲー「はい。博士が映画のDVDを見て泣いていたので僕も選びに来ました」
女向ゲ「ああ、感情の勉強?」
ロボゲー「そうです。家にある全てのDVDでは泣く事は出来ませんでした。
何か必ず泣ける作品はありませんか?」
女向ゲ「うーん、泣くツボって人によるしなー…」
ロボゲー「あの女向けさんが手に持っているものはゲームでしょうか?」
女向ゲ「えっ。あ、うん」
ロボゲー「恋愛アドベンチャーというジャンルに置いてありますが、何か
ストーリーを追うものなんですか?」
女向ゲ「そ、そうだね、シナリオの途中で選択肢を選んでハッピーエンドを目指すの」
ロボゲー「問題の正解を見つけるのでしょうか?するとこの恋愛という部分は?」
女向ゲ「えーと、ゲームの中のキャラクターと…」
(キャラクターと恋愛するって言うの恥ずかしいなぁ)
ロボゲー「ああ、ゲームの登場人物と疑似恋愛するのが目的なんですね」
パッケージをじっくり見つめるロボットゲー板。

女向ゲ「そ、そう」
(あばばばば。恥ずかしい!後ろのカップルにチラ見された!)
ロボゲー「女向けさんはこういうゲームは良く購入しますか?」
女向ゲ「う、うん」
ロボゲー「パッケージに切ない恋物語と説明書きがありますが、泣きますか?」
女向ゲ「か、感情移入するとね、たまに…」

ロボゲー「今日はDVDではなくゲームを購入します」
女向ゲ「えっ!でもこのゲーム女の子向けだよ?」
ロボゲー「そうですか」
女向ゲ「やるなら、男主人公のもあるよ」
ロボゲー「男の子用もあるんですね。では両方購入します」
女向ゲ「えっ」
ロボゲー「女向けさんがどんなゲームをしているのか参考にするために」

後日
女向ゲ「ど、どうだった?ゲーム、参考になった?」
ロボゲー「はい。一回めのプレイは自分で選びなさいと博士に言われました。
しかし良いエンディングにならず失敗したようです」
女向ゲ(もしかして直球な答えばっかり選んだのかな)
ロボゲー「昨日全ての選択肢のパターンを選び全てのエンディングを
見ましたが、何故その答え方が最良なのか理解できません」
女向ゲ「そっか」
ロボゲー「対人スキルの勉強をもっとしたいです」
女向ゲ「勉強……」
ロボゲー「博士が泣いたり笑ったりするのは何故なんでしょう
僕はあと何時間、学習すれば博士と同じ感情を共有できるのでしょうか」
女向ゲ(ロボットゲー君なりに困ってるのかな?)



  • これはまさにあばばばばばばwAAが頭駆け巡ったw
  • ギャルゲの好感度がある程度あったら男の子用の話がでたときにでてくるとか想像した

  • ロボゲー、悩むっていう感情が芽生えて来てる感じかな。
  • ギャルゲ板と一緒にギャルゲを遊ぶイベントがあっても良いね。


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