ようこそ、ヨハン早稲田キリスト教会(ヨハン教会)「はじめてのあなたへ」掲示板へ!


 ヨハン早稲田キリスト教会(ヨハン教会)「はじめてのあなたへ」掲示板へようこそいらっしゃいました。みなさんを心より歓迎いたします!クリスチャン文化の触れる機会の少ないこの日本で、こうしてみなさんが興味を持ち、お会いできたことを嬉しく思います。

 さて、この掲示板にいらっしゃったみなさんの中には、まだ一度も教会という場所へ出かけたことのない方もいらっしゃるかも知れません。インターネットでは、様々な立場から色々な情報が飛び交い、何が正確な情報か判断に迷うことが多いと思います。この掲示板はそんなみなさんに少しでもお力添えできればと願い、公開されました。みなさんのお役に立つことができれば幸いです。


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今月の賛美・ゴスペル


Song イ・ユンファ&イ・ネリ 
【歌詞(翻訳)】
真心の礼拝がささげられる教会
主が主人となられる教会
信仰の祈りが積もる教会
最高の賛美がささげられる教会
御言葉が生きて働く教会
信徒の愛が満ち溢れる教会
仕え献身することが喜びとなり
実りを結ぶ美しい教会
主の心もって 人を愛する教会
主の栄光のため 主の御名伝える教会
愛の花が咲き乱れ 日ごと愛に満ちる教会
主が愛するヨハン教会が こんな教会になるように

ヨハン早稲田キリスト教会(ヨハン教会)代表:金圭東 牧師


【信仰告白】
わたしたちは信じ、告白します。 
聖書は66巻は、神の霊感によって書かれ結集され、キリストを証しし、福音の真理を示す教会の唯一の正典です。聖書は聖霊によって、神と救いについて十分な知識を与える神の言であり、信仰と生活との誤りのない規範です。 
主イエス・キリストによって啓示され、聖書において証しされる唯一の神は、「父・子・聖霊」である三位一体の神として存在し働かれます。
御子はわたしたち罪人の救いのために人となり、十字架で御自身をささげ、死より甦り、わたしたちの贖いを完成されました。
神は恵みによってわたしたちを招き、ただキリストを信じる信仰によって、罪を赦して義とし、新しい命に生かし、神の民とされました。
この恵みのうちに聖霊はわたしたちを聖め、キリストに似たものとし、聖霊の実を結ばせ、教会を建て上げ、愛の御業を成し遂げられます。
教会はキリストの体であり、恵みによって召された人々の共同体です。教会は公同の礼拝を守り、福音を正しく宣べ伝え、バプテスマと聖餐との聖礼典を執り行い、地の塩・世の光として愛のわざに励みつつ、主の再臨を待ち望みます。 
わたしたちはこのように信じ、代々の聖徒と共に、使徒信条を告白します。 

「我は天地の造り主、全能の父なる神を信ず。
我はその独り子、我らの主、イエス・キリストを信ず。主は聖霊によりてやどり、処女マリヤより生まれ、ポンテオ・ピラトのもとに苦しみを受け、十字架につけられ、死にて葬られ、陰府にくだり、三日目に死人のうちよりよみがえり、天にのぼり、全能の父なる 神の右に座したまえり。かしこより来りて生ける者と死ねる者とを審きたまわん。
我は聖霊を信ず。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪のゆるし、身体のよみがえり、永遠の生命を信ず。」
アーメン

ヨハン早稲田キリスト教会(ヨハン教会)の理念


1. 新旧約聖書における神の霊感と権威を信じる。聖書は唯一の神が書かれた言葉であり、すべての教えについて正しく、信仰や行動に対し、正確かつ誤りのない法則を提供するものと信じる。

2. 世界の創造主である三位一体の神、すなわち父なる神、子なるイエス・キリスト、聖霊を信じる。

3. この時代に生まれた理由があり、そこに主の御旨があることを信じる。ゆえに日本民族の福音化と日本における神の御国の実現のために努めることを告白する。

4. どんな人間社会においても、正義と和解を実現し、神の働きに参加すべきであると信じる。福音宣教こそ、クリスチャンの優先すべき責任であることを信じ、同時に伝道と社会参加の二つはクリスチャンの義務であることを告白する。

5. イエス・キリストが自らの権能と栄光のうちに肉体の姿で再臨され、ご自分の救いと裁きを完成されることを信じる。人生のすべてを支配される主の権威に心から喜びを持って従順し、神と隣人を愛し、尽くすことに献身することを願う。


ヨハン教会連合/ヨハン早稲田キリスト教会の規則


第1章(総則)第3条(目的)

本教会は新旧約聖書を根本として、三位一体の神様が生きておられることを信じて、イエス・キリストを唯一の救い主として告白する福音主義教会として、日本宣教を通して世界宣教に必要な働きと目標を成し遂げることを目的とします。 

ヨハン教会連合・ヨハン早稲田キリスト教会の歴史

1985年に金(キム)圭(ギュ)東(ドン)牧師が釜山東来中央教会(大韓イエス長老統合教団)とCCCの合同派遣宣教師として、東京都新宿区にある100年の伝統を持つウェスレアン.ホ-リネス教団淀橋教会に籍を置き働き始める。1992年教会開拓働きのために、韓国CCCからGMF開拓宣教部(GMP)に所属を移動。1988年10月に「ヨハン東京キリスト教会」、1995年10月に「ヨハン早稲田キリスト教会」が開拓され、日本人のための日本語礼拝が始まる。現在39の教会が地方に開拓され、日本宣教に励んでいる。ヨハン東京キリスト教会は日本人を最優先的に宣教し、献身し続けている。

このようなヨハン東京キリスト教会の出発点になったのは、淀橋教会韓国部である。後に「淀橋教会韓国部」を略した「淀韓(読み方:ヨハン)」を教会名とする。淀橋教会で初めて働く時、各キャンパスを回りながら伝道活動をし続けるところで、日本人より先につながった韓国人たちの要請で初めて土曜弟子訓練が始まったのが、ヨハン教会の出発である。1988年韓国語部礼拝が始まった。(ヨハン東京キリスト教会が16名から始まって、現在礼拝2000名以上。)日本宣教のモデルが必要だと祈っているうちに日本人中心の教会になるヨハン早稲田キリスト教会が始まった。(現在礼拝人数700名以上。)ヨハン教会連合は2004年に日本文部科学省公認の宗教法人を取得した。また2006年にJEA(Japan Evangelical Association―日本福音同盟)団体として加入して働いている。同年、Yohan International Christian Schoolを設立し、世界各地でキリストの弟子として用いられる人材の養成を目指し、教育している。

芳名録

☆ヨハン早稲田キリスト教会(ヨハン教会連合)へいらっしゃった先生・講師の方々を紹介します☆

丸山忠孝先生:東京基督教大学初代学長
小林和夫:東京聖書学院名誉院長
増田誉雄:お茶の水聖書学院長
藤波勝正:元基督兄弟団聖書学院理事長
本間義信:ウェスレアン・ホーリネス神学院理事長
長谷川義信:聖契神学校講師、寒川キリスト教会担任牧師
大友幸一牧師:保守バプテスト同盟塩釜聖書バプテスト教会牧師、元保守バプテスト同盟議長
小川国光牧師:日本福音自由教会協議会(JEA)理事長
加賀清孝教授:桐朋学園大学教授、二期会会員
岸浪市夫牧師:イエス・キリスト栗原聖書バプテスト教会牧師、元キックボクシング全日本ウエルター級チャンピオン
本田弘慈牧師:元神戸中央教会主幹牧師
三谷康人氏:元カネボウ薬品会長
峯野龍弘牧師:淀橋教会主管牧師
吉持章牧師:東京キリスト教学園理事長

キム・ジュンゴン牧師:韓国CCC名誉総裁
洪(ホン)正吉(ジョンギル):南ソウル恵み教会堂会長、
朴炯庸(パクヒョンヨン):合同神学大学大学院前総長、
鄭聖勲(ジョンソンフン):大韓イエス長老統合教団釜山東来中央教会堂会長
カン・ヨンウ博士:米国ホワイトハウス障害者政策次官補
ソン・ドンヒ勧師:ソン・ヤンウォン牧師のご令嬢
チャン・グンモ長老:韓国明智大学総長
チョン・ピルド牧師:韓国プサン水営路教会担任牧師
ナ・ジョンイル大使:駐日本国大韓民国特命全権大使
ビスマルク選手:元Jリーグ選手

ヨハン早稲田キリスト教会の新聞掲載

ヨハン東京(早稲田)教会、東京の真ん中に根を下ろす

金圭東牧師、日本のキャンパスに福音の種を蒔いて20年。ヨハン東京キリスト教会、ヨハン早稲田キリスト教会、は東京の真ん中に根を下ろす。日本の東京に生きているひとつの教会がある。ヨハン早稲田キリスト教会(金圭東牧師)がそれである。出席人数3,300名の中の80%が大学生と若い人々だ。一人当たりの国民所得が3万2,000ドル、教会の数7,800、教会ひとつ当たりの平均23名、福音化率1%......。ヨハン早稲田キリスト教会はこのような荒れ地の環境でリバイバルの使徒言行録を書いている。金圭東牧師と筍長たちが繰り広げるリバイバルのオーケストラが奏でられる。
(国民日報 2006年6月8日(木曜日)号より抜粋)


宣教のビジョンもち 日中韓3000人の青年集合

日本の約110の教会から学生たち約3000人が、8月16日から8月19日まで、長野県伊那スキーリゾートで開催された日韓合同サマーキャンプ、第 13回「KOSTA-JAPAN」(金圭東代表=ヨハン東京キリスト教会/ヨハン早稲田キリスト教会牧師)に参加し、日本と世界宣教のために熱く祈り、その働き手となることを誓った。
(クリスチャン新聞 2005年9月4日(日曜日)号より抜粋)


大学生伝道で大きな実を結ぶ

東京・新宿に大学生伝道で大きな実を結んでいる教会がある。ウェスレアン・ホーリネス教会連合淀橋教会韓国部としてスタートしたヨハン(淀韓)東京キリスト教会(韓国人礼拝)、ヨハン早稲田キリスト教会(日本人礼拝)=峯野龍弘主管牧師、金圭東担任牧師=は、この10月で「東京」が14周年、「ヨハン早稲田キリスト教会」が7周年を迎えた。これまでに、受洗者は2000人余り、献身者は70人余り育ち、8つの開拓教会が生み出され、海外にも宣教師を派遣している。現在、礼拝出席者は韓国語部で約1800人、日本語部で約280人。同教会の歴史と現在の活動をレポートする。
(リバイバル新聞 2002年10月27日(日曜日)号より抜粋)


日本人青年が救われる聖書的教会

東京・新宿区にあるウェスレアン・ホーリネス教会連合ヨハン(淀韓)東京キリスト教会、ヨハン早稲田キリスト教会(峯野龍弘主管牧師、金圭東担任牧師)は、 1988年に淀橋教会韓国部として創立した。85年に、日本宣教のビジョンを与えられた金圭東氏が淀橋教会の宣教師として来日。主にキャンパスで学生伝道を開始した。創立当初は16人だった礼拝が、14年間で東京キリスト教会(韓国人礼拝)が信徒数1,600人以上、ヨハン早稲田キリスト教会(日本人礼拝)は6年間で青年を中心に260人までに成長した。現在は、仙台、横浜、名古屋、大阪、福岡、ソウルなど9教会を開拓し、中国にも宣教師を送り出している。韓国の「筍の集い」(小グループ)や、弟子訓練を日本人に合わせて適用し、青年伝道に成功しているヨハン早稲田キリスト教会の取り組みと共に、これからのビジョンを紹介する。
(クリスチャン新聞 2002年5月5日(日曜日)号より抜粋)


キリスト教用語辞典

「聖書・バイブル」

聖書には、色々な人生の指針になる大切な言葉がつまっています。
グローバルスタんダートといわれる聖書・バイブルに若い時代にふれることはとっても重要です。

「ゴスペル・賛美」

礼拝の前には、必ずゴスペル・賛美をささげています。みんなで歌ったり、ギターを弾いたり、
楽しく主を賛美しています。みなさんもヨハン教会にきて、主に一緒に賛美しましょう!

「礼拝」

礼拝は主の御前でささげるもっとも大切なものです。
一週間の始まりは、この礼拝からはじまります。皆さまもお近くの全国のヨハン教会に来て、
礼拝を私たちもささげてみませんか?お待ちしています。

日本キリスト教の現状(0.1~0.3%の現実)

日本最初のキリスト教の伝来はカトリックのイエズス会によってなされたものであったが、その後の厳しい迫害と弾圧によって、日本のキリスト教は力を失う。その長い弾圧の期間に日本人の性格はすっかり変わっていたが、再び日本に宣教の自由が戻った時、新しく始まったキリスト教の歴史は、今度はプロテスタントが主流となった。プロテスタント宣教は、このキリスト教嫌いの体質と社会的圧迫の中で苦痛の悲鳴を上げながら、明治期、日帝時代を経て、現在の状況へつながって来たのである。

1857年、日本は、アメリカをはじめとする西欧諸国との修交通商条約によって開国を余儀なくされ、長い鎖国から目を覚ました。幕末・明治維新である。そして、それと同時にキリスト教の宣教師たちも日本に入ってきた。多くは中国に伝道した宣教師たちであったが、まず外国人居留地において会堂を建て、礼拝を守るといった活動から開始されていった。国は開かれても、日本はまだキリスト教の禁止時代が続いていたからである。
しかしそれも西欧諸国の強い圧力により、1873年、ついに日本はキリスト教の解禁に踏み切らざるを得なかった。実に300年ぶりのことであったが、ここから日本の新しいプロテスタント・キリスト教の歴史が始まる。それからすでに130年もの歳月が過ぎようとしているが、未だに日本のキリスト教は1%の壁を破ることが出来ず、伝道の自由な国としては世界一難しい国となっている。理由は様々である。
しかしその間、実に多くの宣教師たちが日本を訪れ、彼らを通して多くの有能な日本人リーダーも興されていった。言うまでもなく日本キリスト教は、そうした宣教師たちの働きによって興され、その信仰的影響のもとに始まったのである。
初期の宣教師たちとしては、ロンドン伝道協会のK.ギュツラフ(Gutzlaff)、日本語聖書翻訳のB.ベッテルハイム(Bettelheim)、英国教会宣教師B.バックストン(Buxton)、アメリカ最初の海外伝道組織アメリカン・ボードのJ.バラ(Ballagh)、S.R.ブラウン(Brown)らの宣教師たち、又、信徒伝道者として非常に大きな影響を与えた札幌農学校のW.クラーク(Clark)、熊本洋学校のL.ゼーンズ(Janes)等が有名である。
クラークの元に集まった札幌バンドからは内村鑑三、新渡部稲造などが出、ゼーンズの熊本バンドからは小崎弘道、海老名弾正、バックストンの松江バンドの流れからは笹尾鉄三郎、中田重治、アメリカン・ボード系の日本基督公会からは植村正久、井深梶之助、本多庸一らの日本初代教会リーダーたちが興されていった。
日本を訪れたキリスト教ミッション及び宣教師のほとんどは、ムーディーなどの影響を強く受けた福音主義的なものであったが、受け止める側の日本人クリスチャンたちは、その根本に民族主義的な傾向と敗者のコンプレックスを強く持っていたため、多少屈折したものとなっていった。
この、日本的なものを越えることが出来なかった点に、戦前キリスト教の最大の問題点があった。そして又、これらの問題点にミッションの宣教師たちが適切にかかわることが出来なかったことに、日本宣教の難しさと特殊性が現われていた。
当時の日本キリスト教リーダーたちは、宣教師たちから人間的な影響は強く受けながらも、神の臨在、信仰の絶対性といった点においては、残念ながら正しく受けることは出来なかったようである。
日本キリスト教は、勿論宣教師たちの手によってもたらされた。これは間違いない。これによって日本が、教育、社会福祉、医療などの面で非常に大きな恩恵を受けたことは確かである。しかし、唯一絶対神という信仰は、理由は様々であるが、結果的に日帝時代の日本人クリスチャンたちには、どうやら伝わらなかったようである。
こうした日帝時代の傾向は、確かに現在ではあまり見られない。民族主義にも国家主義にも傾倒する教会はまったくないと言っていいだろう。しかし、キリスト教形成期のもっとも重要な時期に、明確な信仰的土台を築けなかったことは、現在に至まで日本の教会を非常に弱いものにしている。残念ながらこれは確かである。様々な迫害を乗り越えて、その土壌の中に根をはることが出来た韓国キリスト教とは、この点がもっとも違うのではなかろうか。戦後、日帝時代の厳しい宗教的弾圧から開放されても、根のない日本キリスト教は、結局0.3%という現状をまったく越えられないである。抵抗の歴史がなかったということは、これほど大きな結果を生むものかと、今更ながらその結果に驚かされざるをえない。戦前における日本キリスト教の敗北は、今なお日本人の心の中に、無意識のうちに軽蔑の思いが沁みついているのである。
日帝時代の日本人クリスチャンや宣教師を責める資格は誰にもない。しかし、その時期にもう少し唯一神信仰と言うものの基礎が出来ていれば、或いは違っていたのではなかろうか。日本の現代キリスト教は、今までの歴史にもうひとつ、こうした重荷を負っているのである。歴史がどんなに長くても、基礎作りはこれからである。

参考図書文献

家永三郎『戦争責任』(岩波書店 一九八五年)
稲垣久和『大嘗祭とキリスト者』(いのちのことば社 一九九〇年)
  〃  『神々の精神風土』(いのちのことば社 一九八八年) 
井戸垣彰『この国で主に従う』(いのちのことば社 一九八五年)
西川重則『天皇の神社「靖国」』(梨の木社 一九八八年)
歴史教育者協議会編『日本歴史と天皇』(大月書店 一九八九年)
海老沢有道・大内三郎『日本キリスト教史』(日本基督教団出版局 一九七〇年)
土肥昭夫『日本プロテスタント・キリスト教史』(新教出版社 一九八〇年)
古屋・土肥・佐藤・八木・小田垣『日本神学史』(ヨルダン社 一九九二年)
柳 東植『韓国のキリスト教』(東京大学出版会 一九八七年)
海老沢有道『日本の聖書』(日本基督教団出版局 一九八一年)
共立基督教研究所編『宣教ハンドブック』(学校法人 東京キリスト教学園共立基督教研究所 一九九一年)
宇田進編『神の啓示と日本人の宗教意識』(学校法人 東京キリスト教学園共立基督教研究所 一九八九年)
橋本巽『日本人と祖先崇拝』(いのちのことば社 一九八五年)
小畑進『キリスト教慶弔学辞典』(いのちのことば社 一九八二年)
日本教会新報社編『キリスト教ガイドブック』(日本教会新報社 一九八八年)
    〃    『クリスチャン 新・生活辞典』(日本教会新報社 一九八九年)
大村晴雄『日本プロテスタント小史』(いのちのことば社 一九九三年)
主婦の友社編『冠婚葬祭』(主婦の友社 一九九四年)
ひろさちや監修『現代人ノタメノ 仏教の知識百科』(主婦と生活社 一九八七年)
ひろさちや『仏教と神道』(新潮選書一九八七年)
  〃  『仏教とキリスト教』(新潮選書一九九三年)
上田正昭『日本神話』(岩波新書 一九七〇年)
柳田国男『先祖のはなし』(筑摩書房 一九四六年)
梅原猛『日本人の「あの世」観』(中央叢書 一九八九年)
 〃 『日本文化論』(講談社学術文庫 一九七六年)
山本七平『比較文化論の試み』(講談社学術文庫 一九八〇年)
  〃  編『内村鑑三文明評論集』(講談社学術文庫 一九七六年)
加藤周一『日本人とは何か』(講談社学術文庫 一九七六年)
会田雄次『日本人の生き方』(講談社学術文庫 一九七六年)
芳賀徹『明治維新と日本人』(講談社学術文庫 一九七六年)
山本七平『勤勉の哲学』(PHP研究所 一九八一年)
  〃  『日本人とは何か』(PHP文庫 一九九二年)
  〃  『私の中の日本軍 上・下』(文春文庫 一九八二年)
  〃  『「あたりまえ」の研究』(文春文庫 一九八二年)
I.ベンダサン『日本教について』(文春文庫 一九八二年)
  〃  『日本人とユダヤ人』(山本書店 一九七〇年)



最後に
ヨハン早稲田キリスト教会・ヨハン教会連合と関連している機関:JEA(日本福音同盟)、CCC(大学生宣教会)、KGK(キリスト者学生会)、Hi-b.a.(高校生聖書伝道協会)、FEBC(キリスト教放送局)、YMCA(キリスト教青年会)
ヨハン早稲田キリスト教会・ヨハン教会連合は日本伝道150年の歴史をもつ伝統的なプロテスタントに所属する教会です。モルモン教、統一教会、エホバの証人、JMS教、オウム真理教などの新興宗教及びカルト団体とは一切関係がありません。

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