シレンヤ氏
「ドラなの」
クロス元:ドラえもん のび太の新魔界大冒険
最終更新:2012/1/7
「マクロスなのは」
クロス元:マクロスシリーズ(TV版マクロスFメイン)
最終更新:2011/1/18
お知らせ
- 「ドラなの」の第5章をUP(9月6日)
- 「マクロスなのは」第24話をUP。(10月17日)
- 「マクロスなのは」第25話をUP。(11月12日)
- 「マクロスなのは」第26話をUP。(12月11日)
- 「ドラなの」の第6章をUP(1月7日)
NEW↓
「ドラなの」
- 「ドラなの」はマクロス勢はまったく関与はしませんが、当初から「マクロスなのは」の世界観からのスピンオフということを前提において展開を考えてしまっています。
そのためほとんど原作と変わりませんが多少設定改変を内包する形になっています。ご了承ください。
第1章 「魔法の世界へ・・・・・・」
前編 後編
第2章 「第97管理外世界」
本編
第3章 「誕生会」
前編 後編
第4章 「遭遇」
本編
第5章 「脱出」
本編
第6章 「夜天の魔導書」
本編
「マクロスなのは」
あらすじ
西暦2060年。
バジュラ達との抗争から一年が経ち、フロンティア船団は順調にバジュラの母星に移民していた。
そんな中、地球で催される「第一次星間戦争終結50周年コンサート」で歌うため、ランカを乗せたアルトのVF-25が地球へとフォールドすることになった。しかし彼らがデフォールドしたのは時空管理局の存在する第1管理世界だった!
〝我々〟の知る第1管理世界とは少し異なった過程を進んだその世界とアルト達の邂逅。それは必然だったのか?そしてなぜ異なった過程を進んでしまったのか!?
大人気「マクロスシリーズ」と「魔法少女リリカルなのはシリーズ」の今までありそうでなかったクロスオーバー、ここに始まります!
注:マクロスF劇場版は本作品の土台たるTV版とは「サヨナラノツバサ」に置いて完全に一線を隔してしまったので、劇場版しか見てない人はTV版もおもしろいのでできれば見てください。
プロローグ~第10話
プロローグ(修正日:9月10日)
第1話 『フォールド事故 たどり着いたのは魔法の世界』(修正日:9月18日)
その1 その2
第2話 『襲撃』 (修正日:9月18日)
その1 その2
第3話 『設立 機動六課』 (修正日:9月23日)
その1 その2
第4話 『模擬戦』 (修正日:9月23日)
本編
第5話 『よみがえる翼』 (修正日:10月1日)
その1 その2
第6話 『蒼天の魔弾』 (修正日:10月16日)
その1 その2
第7話 『計画』 (修正日:10月26日)
その1 その2
第8話 『新たな翼たち』 (修正日:10月26日)
本編
第9話 『失踪』 (修正日:10月26日)
本編
第10話 『預言』 (修正日:10月31日)
その1 その2
第11話~第20話
第11話 『地上部隊は誰がために・・・』 (修正日:11月5日)
その1 その2
第12話 『演習空域』 (投稿日:11月12日)
その1 その2
第13話 『空の守護神』
その1 その2
第14話 『決戦の果てに・・・・・・』 (投稿日:12月27日)
その1 その2
第15話 『魔導士とバルキリー』 (投稿日:1月13日)
その1 その2
第16話 『大宴会 前編』 (投稿日:2月7日)
本編
第17話 『大宴会 後編』 (投稿日:2月26日)
本編
第18話 『ホテルアグスタ攻防戦 前編』 (投稿日:3月5日)
その1 その2
第19話 『ホテルアグスタ攻防戦 後編』 (投稿日:3月28日)
本編
第20話 『過去』 (投稿日:4月14日)
本編
第21話~第30話
第21話 『サジタリウス小隊の出張』 (投稿日:5月20日)
本編
第22話 『ティアナの疑心』 (投稿日:6月13日)
本編
第23話 『ガジェットⅡ型改』 (投稿日:8月17日)
本編
第24話 『教導』 (投稿日:10月17日)
前半 後半
第25話 『先遣隊』 (投稿日:11月12日)
本編
第26話 『メディカル・プライム』 (投稿日:12月11日)
本編
第27話 『大防空戦』 (投稿日:1月18日)
本編
感想・応援など、どしどしお書きください!
- ただいまコメント欄のテスト中~あ~ -- シレンヤ (2010-09-19 13:27:31)
(ここにあったコメントはコメントログに移しました)
- 最初は「の」を外した方が語呂いいかなぁ? 程度の軽い気持ちがいつの間にか定着していたスターライト名無しです。スパロボで毎回ミシェルの眼鏡を割らずにいる身としては早くミシェルとクランにも再会して欲しいものです、はい。
アイくんは随分と立派になって・・・これならブレラさんのルシファーと組んでも最大射程の問題は無いな(続くスパロボ脳)。後、実を言わなくてもアイくんの進化は劇場版の方が好きだったりしますw
さて、そろそろミズハスキング、いやクイーンのお出ましでしょうか? ついでに声優さんの本気(一人多役祭り)タイムも。ではまた〜 -- スターライト名無し (2011-11-15 18:22:11)
- 新・話・キター!!
最後の追伸に背中を押されてコメントしてみました。
アイくん見た時空管理局の反応が楽しみですなぁ。 -- 名無し (2011-11-19 22:59:50)
- はじめまして。マクロスなのはを(まだ途中までですが)楽しく読まさせていただきました。バルキリーと魔導師の戦法の書き分けがとても面白いです。
ですが、いくつか気になる点がありました。
“12話その2”にある台詞を例にさせていただきます。これらは、ネタバレを覚悟して12話から飛んで第25話だけを読んだところ全く改善されていなかった点です。
また、ページを圧迫してしまい、嫌われることを覚悟した上で容量オーバーのため数回に分けて投稿します。
-- YF-19のガウォークは可愛いと思う名無し (2011-11-27 18:12:03)
- まず1つめ。名称などに関することです。
>『ブレイク(散開)!』
この場合、『散開(ブレイク)!』と日本語を主に添えて、読み方やカタカナ言葉を括弧で閉じるのが一般的ですし、読みやすいとされています。
また、作品を書くのが楽しいなら、HTMLタグを使い、読み方を括弧で閉じるのではなく、漢字の上にルビを振るのも苦ではないはずです。
読者側から考えれば、こちらのほうが圧倒的に読むのが楽です。またこのやり方は、機械の名前なども同様です。
ですが、“MHMM(マイクロハイマニューバミサイル)”のようにアルファベットの略称に対しては、本来の読み方を後に持ってくる方法でも間違いではありません。
また、“バンク(ロールを左右小刻みに行い翼を上下に振ること)”がありますが、詳細をいちいち括弧で閉じるというのは、あまり上手い書き方ではありません。
“ロールを左右小刻みに行い翼を上下に振る機動であるバンク”という文章にすることで上手な文章を演出することが可能です。 -- YF-19のガウォークは可愛いと思う名無し (2011-11-27 18:22:47)
- もしくは、現実世界で使われている専門的な用語は、一切解説を加えないという手も存在します。これは読者を見放したような手法ですが、某戦闘妖精のハードカバーの小説でも平然と使われています。
これは、読者に「この用語、どういう意味なんだろう?」思わせることで批判されることもありますが、文章のテンポを上げることが容易に出来ます。
簡単に言えば、批判に耐えられる図太い神経があるかどうかということですね。
-- YF-19のガウォークは可愛いと思う名無し (2011-11-27 18:24:09)
- >(魔力)素粒子ビーム
この場合、“魔力”の部分に括弧をつける必要は感じられません。魔力を照射しているなら、「素粒子ビームのような魔力砲撃(もしくは魔力弾)」と書いたほうがよろしいかと。
それ以上に、これでは、ディバインバスターのような砲撃系魔の直射魔法なのか、アクセルシューターのような誘導弾、もしくは偏差射撃によって放たれた直進する無誘導弾なのかわかりません。
砲撃でミサイルを打ち落とすのは、ミサイルに当たらない面積を考えると魔力の無駄ですし、誘導弾を一斉射するのでは誘導に使う労力が大きすぎます。そして無誘導弾では無数のミサイルに偏差射撃を同時に行える天才が居ることになります。
この場合、発射した人間が、どういった判断のもと、どのような魔法を放ったのかの説明を加えたほうが、圧倒的に読みやすいでしょう。
また“ハイマニューバ誘導弾”のように日英混合になった場合は、“高機動誘導弾”など字数の少ない言語で統一したほうが文章がすっきりします。
-- YF-19のガウォークは可愛いと思う名無し (2011-11-27 18:27:15)
- 2つ目に文体に関することです。
全体的な文章に、句点“。”が多く、読点“、”が少ないように感じます。句点が少ない文章は息が詰まるように感じるためあまり好まれません。
逆に、読点が多く、句点が少ない文章は間延びして見えます。
たとえば、“追うなのははそれを回避しながら打ち返す。”という文章、これは“追うなのはは、それを回避しながら打ち返す。”とすれば格段に読みやすくなります。
読点1つで読みやすさが全然違います。司馬遼太郎は『多くね?』ってぐらい入れていますが、それはそれなりに読みやすいので、少ないよりは多いほうがいいかもしれません。
また会話文が多く地の文による描写が少ないと思えます。そのため、空中戦の機動や登場人物の表情、挙動などがはっきり言って、分かりづらいです。 -- YF-19のガウォークは可愛いと思う名無し (2011-11-27 18:30:07)
- また、地の文章で擬音を再現するのは、幼稚な文章とされるのであまり良い扱いを受けません。
これに限らず、“雷鳴のような爆音”“耳を劈くような不快な音”“二匹の龍のように舞い上がる”などの比喩表現をもっと入れたら文章量も増えるし戦闘描写は鮮やかになるかと思います。
そして、登場人物の心境、言葉として発さない台詞などは、括弧で閉じるのではなく、地の文で替えたほうが上手な文章に見えます。
-- YF-19のガウォークは可愛いと思う名無し (2011-11-27 18:31:53)
-
3つ目に設定に関することです。
シレンヤ氏は世界観に独特の改変を加えてあると仰りましたが、 一部、指摘されてから設定を公開するなど、明らかに、調査不足、知識不足による後付設定のように見えます。
本当にただそういう設定だったということもあるでしょうが、自分の間違い、勘違いだった場合、素直に文章を修正するなどしたほうが読者に対する好感度が上がります。(いわゆるドジッ子属性)
またそういったことがないように、公式の設定資料集なようなもの購入する。それが無理なら、非公式サイトではありますが、NANOHAwikiのようなサイトで下調べをすることをオススメします。
文章力のない私が指摘するべきことではなく、偉そうに稚拙な長文でグダグダと語ってしまいましたが、気になったので感想に書いてしまいました。
これからもいっそうのご活躍、楽しみにています。
個人的には、「俺の身体は飛べば治るように出来てるんだよ!」と言い切った彼の登場はいつですかね? -- YF-19のガウォークは可愛いと思う名無し (2011-11-27 18:39:28)
- 今回ものすごい長文にてご指摘いただいた方がいらっしゃったので、とにもかくにも早急に返信しようと駆けつけました!
皆さんのようにおもしろいと言ってくれる。これはもちろんうれしいです。でもあなたのように指摘してくれる。これはちゃんと読んでくれているのがよくわかってもっと嬉しいです!
YF-19のガウォークは可愛いと思う名無しさん、あなたの熱意は痛み入ります!ほんとありがとうございます!
最初にぶっちゃけますと、これを書いていた時は高3の受験シーズン真っ只中です。本来これは勉強に手が付かない時に、暇にまかせて書いていた自己満足のための文章です。おかげでマクロスクロニクルがあったマクロスとは違い、ネット環境からも隔絶されていたためなのはは最後に見た数年前1度だけ見たものを記憶を頼りに書いていました。
おかげで勉強のために元の設定を見ずに書いたストックが20話超。あの時点ですでに方向性が定まり修正できませんでした・・・・・・orz
その時あった本当の独自設定は管理局の組織設定と、ほとんど覚えていなかったしストーリーに合わせるため気兼ねなく魔法の設定をマクロス世界に準拠、その理由としての謎の真相・・・・・・ぐらいかな?今となっては昔の原稿はなく、ぐっちゃになってよくわかりません。
さて、世界観改変に関する言い訳はここまでにしましょう。
HTMLタグ・・・・・・・この倉庫において前例もなくそんな便利なものがあるなんて知りませんでした・・・・・・知っていたらやっていたか?と言われれば怪しいものですが、今後はできるならやってみようと思うのでお願いします。
そうですね・・・・・・用語は消すかWikiみたいに*つけて最後に集約したほうがいいのかな?とりあえずそういう方向性でやってみたいと思います。
これについて後付け設定と言われそうで恐縮ですが、魔力を用いて粒子加速した魔力素をそのまま素粒子として打ち出すという意味で用いております。
この世界に置いて魔力ダメージとは魔力火傷と設定されており、同じ世界観を有するドラなのとともにショックガンの原理となっております。(ドラなの第3章後編参照)
破壊設定の魔力砲撃はさらにこの密度を高めたウォーターカッターと考えていただければ幸いです。
なお、わざわざこんなどうでもよさそうな設定を作って回るのは工学部の性でありまして、既存の考えうる技術でどうやったら実現できるのかを考えてしまうことにあります。
おかげで思いついた理論を片っ端から導入しようとして友人にテンポが悪いとはねられて飛ばしたりしています。第4話模擬戦中のホログラム機構の説明も実はあの5倍ほどあったりするんです。
身も蓋もない言い方すればだれか本編を代筆してくれるなら技術的な設定だけやってたいというダメ作者です。ごめんなさい。
マクロス世界ではファーストからFまで脈々と行われていたことであり、特に違和感はなかったのですが、確かにおかしいですよねw
機械が仲介していると考えるのが無難でしょうか?
当時マクロスプラスを見て間もなかった僕はこのハイマニューバという語彙に惚れこんでしまいました。それこそ中二病を発病して「ビルトインスタビライザー!」ってなように。
そこで魔力の誘導弾のことを誘導弾と言うし、HMMのミサイルをそのまま誘導弾に変えて「打ちっぱなしで高速機動する魔力誘導弾の名称」として使おうと考えたのですが、そこまで考えが及びませんでした。以後気をつけたいと思います。
まったくもってその通りでございます!
擬音も地の文による描写の少なさも、比喩表現もすべては僕の非才と語彙力のなさが招いたものです。すいません。
それに実は戦闘描写が大の苦手です。自衛隊に入ったらどこへ配属されたいか?といわれたら迷わず整備士と答えるような性分が災いしてそういう本を読んだとしても使用されている科学技術方面に目がいってしまうのです。
おかげで試し読みをしてくれる友人からも描写や書き方について毎回毎回ボコスカに叩かれています。なんとかしようとも思っているのですが、いかんせん日々の生活が忙しくロボットを作ったりと多趣味なことも災いして沢山の本を読んで学ぶというあたりまえな行為すらできていません・・・・・・
今はこんな感じですが、これからは納得していただけるような文が書けるよう努力していきますので、長い目で見ていただければ幸いです。
彼についてはまだ検討段階ですが、VF-19につてはぜひ出したいと思っているので、ご期待いただければ嬉しく思います。
以上ですが、疑問、質問には全力でお答えする所存ですので、なにかほかに至らない点があればご指摘ください。
- 順番が前後してしまって申し訳ございませんが、スターライト名無しさん、そして11月19日の名無しさん、コメントありがとうございます。
まずスラーライト名無しさん
ミシェル達への応援よろしくお願いします!
VF-27は相変わらずゲームでも強いみたいですね(←やったことがないorz)しかし機体の性能が戦力の決定的な差でないことを教(ry
水橋さんは3役みたいですね。言われて調べて始めて知りました。そして巴マミの声優でもあったことも・・・・・・ククク・・・・・・どうしてやろうか・・・・・・
11月19日の名無しさんへ
アイくんは生きる質量兵器ですからね。どうなるか乞うご期待!!
あなたや上のスターライト名無しさんのような方のコメントが僕に執筆のやる気を与え、YF-19のガウォークは可愛いと思う名無しさんのような方のコメントで、皆様が快適に読めるよう努力を惜しまない気概をいただいております。今後とも上に書いたような非才の身ですが、よろしくお願い申し上げます。 -- シレンヤ (2011-11-28 00:40:51)
- いえいえこちらこそ。
ネタだけは浮かぶのに過程と結末が浮かばない自分から見ると割と羨望の限りでして。
-- 11月19日の名無し (2011-11-30 02:02:08)
- 日本語足りてぬぇー・・・。
活字中毒というか物語中毒に近い自分からするとSSにやる気を与えられる、とでもいいますか。
K.K.I(こまけぇこたぁいいんだよ)精神が根付いてましてよほど酷い矛盾やら誤字でないと指摘はできないのですが、まぁ読んでいますのでよろしくお願いします。 -- 11月19日の名無し (2011-11-30 02:10:01)
- 11月19日の名無しさんへ
お返事ありがとうございます。結末はともかく過程なんて書いていりゃ勝手についてきますよ!
僕も大筋は決まってるけど、過程に詰まった時は自分の書きたかったネタとか先の展開を書いてモチベーション
をあげます。するとどうでしょう?不思議と自然に思いつきます。
確かにまったく思いつかなくてその部分を3か月近く放置したこととかありますがw
結構なんとかなるものなので、持ち前のK.K.I精神をもって思いつくならぜひ書いてみてください。楽しいですよ!
それに活字中毒、物語中毒大いに結構!それにこんな作品でもあなたにやる気を与えられるならば本望です。
そしてできるなら思いついたそのネタを分けていただけると―――――
(なに有望な読者に頼ろうとしてやがる!} o(#゜Д゜)_‐=o)`Д゜)・; {ひでぶ!)
・・・・・・とまぁふふふか者でふが、ほねがいしまふ・・・・・・(痛) -- シレンヤ (2011-12-11 20:47:29)
- ゲームの発売まで残り僅か、PV2の終盤で腹筋を破壊されておのれd(ryなスターライト名無しです。
それにしても十中八九あの企業の皆さんはルラギラレて死ぬ、ような。二番かじゅうななさいの手の者辺りにズガン。ってな具合に、発言からして「坊やだからさ」フラグですし。
さて、ストーリーはそろそろ折り返し(?)。今更ながら、ブレラさんとアイくんの来るタイミングによってはメガ姉が某ルル山さんよろしく突如現れたイレギュラーの無双にあたふたする光景が見られるのかなぁとw
最後に中の人ネタに反応して貰えたようなので・・・
ヴィヴィ「こんなに体が軽(ry」
フリード(大)「モグモグ(首がマミる音)」
こうですか分かりませんwではまた〜 -- スターライト名無し (2011-12-12 06:08:44)
- うん…解ってた…解ってたけどアイくんやっぱ出番(まだ)無しかぁぁぁ!!
予告のベルカのとことか読んでそうだったのかとか思ったりしたのもあったんですがね。いやああいう描写があったキャラのお約束とか解ってるんですが…なんともはや。
後トラックの運ちゃんが歌ってた歌が「たのしい甲子園」五巻で榎本マネージャーが歌ってた「私の彼はトラック野郎」?(現在手元に無いためあやふや)だったらいいなとちょっと思ったのは多分自分だけだろう。 -- 11月19日の名無し (2011-12-22 03:50:31)
- こんにちは。アニマス20、21話でアイマスという作品と千早が大好きになったシレンヤです。
さて、スターライト名無しさん、そして1119の名無しさんコメントありがとうございます!
・スターライト名無しさんへ
わかりやすい悪役は必要ですよ~扱いやすいし。フヒヒッ
折り返しか・・・構想的にはもっと長い物語なつもりだったんですけど、大学卒業したら時間大変そうだし、短く改変するかもですね・・・。そのせいで伏線回収しきれなかったらごめんなさいですm(_ _)m
・1119の名無しさんへ
アイくんは次回ようやくですが出ますよ。まぁ、そんなことどうでもよくなるような展開が・・・あぁっ、これ以上は!
しかしこの悪役、結構重要な役割を持っているようです。
ドヤ顔→ (悪役){へへん!)
・・・むかつく奴ですがお堪えくださいませ。
う~ん「たのしい甲子園」。聞いたことがないのでググってみれば10年近く前の作品だったのですね~
古本屋にでも行ったついでに読んでみますね~
ではでは~ -- シレンヤ (2012-01-19 00:33:03)
- き〜みはだれとキスをす〜る〜♪師が師なら弟子も弟子かぁ、そしてトルネードキター!なスターライト名無しです。
物語には憎まれ役が少なからず必要ですからねぇ。・・・ただまあ、某QBといいああいう手合いは途中までドヤ?でも最終的に予想GUYデスって慌てふためくから小物なんだよ(ボソリ←
「折り返し」は原作的な意味なので、内容としては終盤になればなる程一話一話が長くなるとは思います。
・・・って次回アイくんWithブレラさん登場?キラッ☆フィールドに耐えて多少大物っぽいかもしれなかったね、フラグ建ててるメガ姉が早速ブレイクされてしまうwww -- スターライト名無し (2012-01-19 02:17:46)
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次回予告
ランカ「ずっとそばにいたかった。でも、もうあなたまで届かない・・・・・・」
マクロスなのは第27話「撃墜」
追悼の歌、銀河に響け!
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