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諸注意


ひとふた奇譚 2012年2月24日発売予定!

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2012年02月17日




今日 - ♫ 昨日 - ♫ 合計 - ♫

色コード

#c00060 #ffc0c0
#a000a0 #ffe0c0
#5000a0 #e0c0ff
#0000a0 #c0c0ff
#004080 #c0e0ff
#006060 #c0ffff
#006030 #c0ffe0
#006000 #c0ffc0
#306000 #e0ffc0
#404000 #ffffc0
#400000 #ffd0a0

#80ffff #c098e8
#90f090 #c0f888
#f888f8 #ff8080
#ffc080 #80ffc0
#8080ff #ffc0e0
#4040ff #60b0ff
#ffa040 #ffc0c0
white black
blue aqua
fuchsia yellow
lime green
navy purple
gray silver
red maroon





@Wikiパーツ:あなたのサイトにWikiデータを簡単表示!

@Wiki 自動リンク辞書

このJavaScriptをWEBサイトに貼り付けると、貼り付けたWEBページ内の文章を解析し、もしこのWikiに存在するページ名と同じ単語がWEBページ内に含まれていたら、その部分が@Wikiの各ページへのリンクに変換されます。

初期設定ではあなたのWEBサイト内でid="content"と指定されている要素内の文字列が、自動的に@Wikiの各ページへのリンクに"atwiki_autolink"というclass付きで変換されます。

実際に動作させて見ないと感覚が分かりづらいですが、非常に便利な機能ですので、是非一度使ってみてください!

このスクリプトはJavaScriptがONになっていないと動作しません。


以下のコードをWEBサイトに貼り付けてください。

任意のid内を変換したり、任意のクラス名を付加したい場合は、

というようにスクリプトの指定を適宜変更してください。


変換後のリンク(a)タグに任意のclassを指定することができるため、CSSを利用して見た目を変更することができます。(デフォルトでは"atwiki_autolink")

たとえば以下のCSSの指定で、リンクを赤字で少し大きいフォントに変更できます。(クラス名など適宜変更してください。)


自動リンク辞書の動作の例は以下のようになります。

たとえばあなたのWEBサイトに以下のようなHTMLがあり、

このWiki内に『WEBページ』、『文章』というページ名のページがあった場合、@Wiki自動リンク辞書スクリプトをそのページ内に貼り付けると、

というように自動でページが変換されて表示されます。



その他の@Wikiパーツ