| 々長M | |
|---|---|
| プロフィール | |
| 性別: | 男性 |
| 出生地: | 不明 |
| 血液型: | 不明 |
| 生年月日: | 不明 |
| 現年齢: | 不明 |
| 公称サイズ | |
| 身長/体重: | 不明 |
| BMI: | 不明 |
| スリーサイズ: | 不明 |
| 靴のサイズ: | 不明 |
| 活動 | |
| 入班年: | 2006年 |
| 引退年: | 2008年 |
| 主な役職: | 々長(2007年6月~2008年6月) |
| 主な活動内容: | ぶっち班の主導 |
| 派閥: | ぶっち班・カオス化反対運動推進派 |
| その他 | |
| 趣味: | 不明 |
々長M(はんちょうえむ)は、2007年(平成19年)6月2日より2008年(平成20年)6月6日まで、ぶっち班において々長を務めた人物である。
穏やかで控えめな性格でありながら、案外「崩す」部分も持ち合わせており、ユーモアのある人物である。々長への就任が決定した際は 緊張した面持ちであったが、周囲に惑わされることなく集中して活動に取り組み、着実に仕事を進めていった。また、兼部する班員が 増えたことに加えて「未履修問題」などの影響も本格的に表れはじめ、活動時間の運用の面でやや苦しい状況も発生したが、 活動日を変更するなどして的確に対処した(まさに「膳所」にふさわしい「善処」であったといえよう)。
班員と共に活動に取り組む姿は真剣そのものであり、ぶっち班の伝統を受け継ぎつつ、YASUISMらと協力して困難な仕事にも 果敢にアタックした。論文の作成の際には夜遅くまで学校に残ったこともあったが、2007年10月には『振動板上での水滴の運動に 関する研究』をまとめあげることができ、努力が実って同年の12月、第51回日本学生科学賞において科学技術振興機構賞を 受賞するという輝かしい成績を収めたのである。
ぶっち班OB(の一部)によるいたずらには戸惑うこともあるが、奴=ごみ当番とのチームワークによって冷静かつ迅速に対処し、被害を 最小限に食い止めている。もちろん、一緒になっていたずらに加担することもない。こういった彼の真面目な行動について、々長(先代)Nは、「『いたずら精神』が受け継がれていないのは誠に残念ですが、ぶっち班の規律を守るということも必要ですので、 いたずらをしないように努めるということ自体は、あながち間違いではなく、評価すべきことなのでしょうね。しかし、過去においても 現在においても、ぶっち班にはいたずらをこよなく愛する人々が大勢いるのだということを忘れてはなりません。ですから、 そのうち私はぶっち班員Tさん達と協力して々長Mさんを啓蒙し、素晴らしき『いたずらの世界』へと連れて行ってさしあげることになるのでしょうね。ウヒヒ」とほのめかしている。